IVR看護研究会
JSIRN : Japanese society of Interventional Radiology Nursing
JSIRN : Japanese society of Interventional Radiology Nursing
【重要なお知らせ(注意喚起)】
旧ホームページアドレス(https://ivr-nurse.jp)は当研究会とは一切関係ありません。詐欺サイト等にご注意ください。
IVR看護研究会は、安全安楽かつ効果的に患者がIVRを受けられるようにIVR看護のあり方を検討する場です。本会はIVRにおける看護の臨床実践能力を高めるため専門知識や技術の習得、研鑽をめざし、チーム医療における看護師の役割を追求し、また、IVR看護師の専門性を確立するため、継続して学習する場、人的交流の場を提供することを目的としています。
IVR看護研究会ホームページへようこそ!
IVR看護研究会のホームページにお越しいただき、誠にありがとうございます。
当研究会は、IVR看護のリーダーシップを発揮するという理念のもと2000年の発足以来、研究会のイベントを通じIVR看護の情報を提供させていただいております。
IVR看護をよりみなさんに理解していただきたく、内容を更新して情報発信してまいります。
そしてIVRに関わる看護師だけではなく、その前後の看護にあたる病棟や外来看護師、訪問看護師の方々、さらにはIVRを受けられる患者さんとそのご家族の方々にもお役に立てるよう努力していきたいと考えています。
第25回IVR看護研究会 終了のご報告とお礼
2026年3月7日(土)、日比谷国際ビルコンファレンススクエアにて開催いたしました第25回IVR看護研究会は、お陰様をもちまして盛況のうちに終了いたしました。
今回は会場のみの開催ではございましたが、北は北海道から南は九州まで、全国から志を同じくする多くの看護師の皆様にお集まりいただきました。
そして、「集結!IVR看護の知」をテーマに、各施設で積み上げられてきた実践知や最新の知見が惜しみなく共有されました。会場の各所で熱心な質疑応答や情報交換が行われ、対面開催ならではの熱量を感じる一日となりました。
参加者の皆様からは、「とても楽しくいろいろな学びを得た」「他施設の取り組みを知り、明日からの看護に活かす勇気をもらった」といった心強いお声を多数いただいき、皆様と繋がり学び会えたこの時間は何物にも変え難い宝物です。
開催にあたり、ご登壇いただきました皆様、ならびにご参加いただいた皆様に厚く御礼申し上げます。
本会で集結した「知」が、それぞれの臨床現場で花開き、患者様へのより良い看護へとつながることを切に願っております。
運営にあたり至らぬ点も多々あったかと存じますが、何卒ご容赦ください。
皆様の益々のご健勝とご発展を祈念し、終了のご挨拶とさせていただきます。
2026年3月吉日
IVR看護研究会プロジェクトメンバー 一同
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