日常で使う言葉、例えば「あくび」や「つまづく」など、ネイティヴボキャブラリの基礎となる言葉や表現で書かれた海外の絵本を中心にレッスンを進めます。
絵本だからといって楽しいばかりではなく、ちゃんと構文や発音も学ぶのでバランスの取れた英語が身につきます。
絵本で読んだ表現方法を使ってさっそく自己表現を!お子さんが絵本のストーリーと自身を重ねるので、スラスラっと書けることも!
英語のフレーズや表現を「暗記」するのではなく、使えるようになることを目指して、一人ひとり丁寧に指導いたします!
レッスンで使う本の一部紹介
いたずらばかりしてるマックス。部屋に閉じこもってると、なんとも不思議なことが。。。
絵本の巨匠センダックの最も有名な作品。
シンプルなフレーズを何回も使うので子供もすぐに覚えれます。
さいごのオチは
何度読んでもわらっちゃいます。
国語の教科書にも登場する「がまくんとかえるくん」の短編集。小学中高学年のお子様にぴったり。愛されて50年の名作。
文法の暗記に頼るのではなく、長文のストーリーを読む学習になるので
一見大変そうですが、ワクワクする物語を追いながら自然と読解力が強くなります。
英検等の問題の殆どは2、3行程度の問題です。
長文の読解力をつければ、もう何も怖くありません。
国内で使われる英語教材のほとんどは日本人によって書かれているため、
実際の英語で使われない表現や単語が多いのです。
さらに逆に実際に使われる単語が置き去りにされ、
子供の使う言葉が大学院レベルまで押し上げられるのです。(一例)
教科書に載っていない本当の英語を読むことによって大きな差が生まれます。
海外の絵本を読むこととは文化的違い、視点や捉え方の違いにも触れる機会にもなります。
グローバル化が進む時代だからこそ、新しい視野に気づくことの出来る子に育ってほしくありませんか?
1レッスン 55 分
月〜土曜まで 週イチから週6まで受け付けております!
朝9時から11時まで受け付けています。(早朝深夜枠、日曜枠はご相談下さい)
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