「いくぞう」の緊縛セッションは、
官能を大切にした、
非性的で、身体と心の“間(ま)”を扱う場 です。
行うことはシンプルで、
派手な展開よりも、
静かに変化していくプロセス を重視しています。
一本縄での導入
床での構成(起伏のある展開にも対応します)
呼吸・反応・体温の変化の観察
間(ま)やテンションの調整
身体の緊張を受け手と一緒に“ほどいていく”ような時間
必要に応じた展開(初心者の場合、吊りは行いません)
これらは「拘束」ではなく
二人の感覚がゆっくり交わるコミュニケーション として行います。
緊縛は、感覚が繊細に動く反面、
身体に負荷がかかる可能性もあります。
そのため、安全面を非常に重視しています。
神経・血行に配慮した縄のかけ方
長時間の固定は行わない
体勢の変化をこまめに確認する
言語・非言語の両方で反応をチェック
痛みや違和感があればすぐ中断
初回は特にゆっくり進める
受け手の方が「安心して戻ってこられる場所」であるよう、
最後の解き方まで丁寧に行います。
2時間予約の場合
約 60〜90 分
(経験、身体の状態に合わせて調整します)
2026/05より価格改定
詳細はお問い合わせください
※スタジオ等場所代は別途ご負担頂きます。
※当日払い(現金)
※延長は当日の状況次第となります
飲酒後
体調不良の方
強い刺激や過度な拘束を希望される方
非性的目的の緊縛にご理解いただけない方
問合せ、仮申込については
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