ご挨拶
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大阪府堺市を中心に全国各地で大中小規模イベントをはじめとした各地での地域活性化サポート型イベントなどのオフラインイベントや、
完全オンラインによるeスポーツジュニア大会などのオンラインイベントといった様々な企画・運営をしております。
さまざまなイベントの企画・運営を手掛けてきた我々にしかできない企画、我々だからこそ創り出せるわくわくを目指し、
日々新しいことに挑戦し、さまざまなわくわくを企画しています。
弊社では、コロナ渦でも日々新しい発見をし成長していく「未来を担う子どもたちに我々が今してあげられること」として
子どもたちひとりひとりが夢中になれる遊びが学びに変わる仕組みづくりを取り入れたイベントの開催や、
プログラミングを活用した親子で遊んで共に成長できるイベントなど、大阪府堺市南区「公園のカフェ みわ」にて月に1度開催しております。
子どもたちだけでなく、小学生・中学生・65歳以上の方を対象とした「ドローン操縦体験」など、
お孫様と一緒に参加できる、家族でグループ参加できる、といった共通の趣味・特技がもてるようなイベントを開催し、
その日1日の「楽しい」ではなく、今後や未来につながる1日になるようなイベントを目指し、開催しております。
堺市を拠点に全国各地をまわり地域と地域、人と人をつなげる存在を目指し、キッチンカーでの移動販売を行っております。
公園のカフェ みわ 堺市南区原山台2-5原山公園内
国産和牛にこだわり「シンプルにおいしい」の店
ゆったりとした素敵な時間を提供
テラスのお席では大切なペットとご一緒にご利用できます。
「グルカフェ みわ」 ATC店 大阪市住之江区南港北2丁目1-10 オズ棟2階
シェフこだわりの豊富なデリメニューから自分好みのスタイルにカスタム
新感覚カフェレストラン
「グル弁 みわ」 インテックス店(テイクアウト専門)
シェフがとことんこだわった食材を贅沢に使用したテイクアウト専門店
2021年8月1日にOPEN致しました。
「肉焼総本家三輪」 インテックス大阪内(テイクアウト専門店)
国産和牛にこだわった絶品ランチBOX、なにわ黒牛の贅沢ホルモン丼など
企業様からのご注文も多く頂いております。
弊社では少しでもチャイルド・ケモ・ハウスの
サポートをさせていただきたく
微力ながらに毎月、チャイルド・ケモ・サポート基金への
定額支援をさせていただいております。
チャイルド・ケモ・ハウスとは
「がんになっても笑顔で育つ」を目標に設立され
「医師・看護師・ボランティア」の方がいつもそばにいる
小児がんをはじめとした難治性疾患の子どもたちが
自分の家にいるように安心して過ごせる施設です。
他の病院と違うのは、
入院中、自宅にいるように家族と過ごすことができること。
医療スタッフが常駐し非常事態に備えつつ
お母さんの手料理を家族そろって食べたり
大好きな兄弟とおもちゃで遊んだりと
「普通の生活」を過ごすことができる医療施設です。
子どもたちと家族、医療者、みんなの“理想の施設”を。
医療者がそばにいる安心と、家族そろって過ごせる環境を。
たくさんの想いが込められ設立された施設です。
コロナ禍である現代において
世界で生活様式が変わったのなら形を変えて人と繋がり、人と支え合う。
いつかマスクがなくなった時
日本中の子供たちの笑顔で溢れる国になるよう
今できること、今必要なこと
今だからできること、今だから必要なこと
我々はこの支援活動を続け、広げていきたいと思います。
この文章をご覧になり、我々の想いがあなたに届き
あなたがまた誰かに届け、誰かがまた誰かに届けて
一輪花の輪がさらに広がりますように。
⚫︎各団体への個人様からのご支援方法は
インターネットより各ホームページをご覧になり
ご支援方法をお調べいただき、ご支援お願い致します。
弊社では「1型糖尿病の根治」を心から願い移動販売をしながらではありますが
各店舗に募金箱を設置させていただいております。
皆様からの想いが込められた大切な募金と売り上げの一部を
「大阪杉の子会」へ寄付させていただいています。
⚫︎大阪杉の子会とは
1型糖尿病を中心とした患者及びその家族の会です。
1型糖尿病を正しく理解してもらえる社会になる事を願い
「大阪杉の子会」ご家族相互の助け合いを目的に設立され
「患者」「患者家族」「大阪市立大学医学部附属病院小児科医療スタッフ」
により構成されています。(大阪杉の子会HPより)
会員は大阪市中心に1都2府6県に在住しており
キャンプを中心に様々な行事を行っています。
●1型糖尿病とは
1型糖尿病とは、膵臓から分泌される
「インスリン」というホルモンが出なくなる病気です。
日本人の年間発症は10万人に2人程と少なく認知度の低い難病です。
発症すると「一生」治らず、生涯にわたって1日4~5回
インスリンを注射等で補う必要があります。
インスリンによる治療は「治る」ための治療ではないために
「治る」ためには膵臓または膵島の移植が必要です。
また、インスリンの副作用である低血糖により
意識を失ったり、最悪の場合死に至ったりこともあります。
副作用があるからといってインスリンを補充しなければ
数日で命を落としてしまうのです。
「何も考えずに好きなものをいつでも食べられる」ということは
1型糖尿病の子どもたちにとって普通のことではありません。
これらの問題を解決するためには、
1型糖尿病を「治る」病気にする必要があります。
1型糖尿病を「治す」ためには、インスリンを分泌する
「膵臓」または「膵島」を移植する必要があります。
しかし、移植するためのドナーは絶対的に不足しており
現在も移植のためにドナーを待っている人たちがいます。
また、ドナーから膵臓又は膵島を移植したとしても
免疫抑制剤を飲み続ける必要があります。
これらの課題を解決してくれる希望の光が「iPS細胞」です。
iPS細胞は様々な働きを持つ細胞に変化することができ
培養することで必要量を確保することができます。
iPS細胞は治らない1型糖尿病の患者・家族にとって
“希望の光”なのです。
しかしこのiPS細胞も、今すぐ移植できるわけではありません。
iPS細胞からきちんとインスリンを分泌し
血糖値によって調整してくれる細胞を作り出し
効率よく培養することが必要不可欠です。
これらを実現するためには、まだまだ研究資金が足りません。
1型糖尿病の患者さん、家族は
インスリン注射を一生打ち続けなければならず
「治らない」ということで絶望しています。
そんな患者さんや家族の方々に「治るよ」と言えるよう
医学・医療の現場では根治を目指した研究が日々行われています。
(1型糖尿病研究基金ホームページより)
毎日注射を打つ子供たち、またその家族の方々へ
1日でも1秒でも早く「もう注射は打たなくていいよ」と
先生が言えるように。
⚫︎日本IDDMネットワーク
⚫︎京都大学iPS細胞研究所 CIRA
の二団体へ毎月定額支援をさせていただいております。
コロナ禍である現代において
世界で生活様式が変わったのなら形を変えて人と繋がり、人と支え合う。
いつかマスクがなくなった時
日本中が子供たちの笑顔で溢れる国になるよう
今できること、今必要なこと
今だからできること、今だから必要なこと
我々はこの支援活動を続け、広げていきたいと思います。
この文章をご覧になり、我々の想いがあなたに届き
あなたがまた誰かに届け、誰かがまた誰かに届けて
一輪花の輪がさらに広がりますように。
⚫︎各団体への個人様からのご支援方法は
インターネットより各ホームページをご覧になり
ご支援方法をお調べいただき、ご支援お願い致します。