これまでの設立準備状況について報告するとともに、定款案、法人登記に必要な書類、設立後の運営体制などについて協議しました。当日は、観光行政を管轄する国土交通委員会所属の石井めぐみ参議院議員の代理として、秘書の石井隆太郎氏にもご出席いただき、ご挨拶をいただきました。
顧問の高田直志さんの案内により、駅周辺のアート作品を巡るミニツアーを実施しました。参加者は、街なかに設置された個性豊かな作品を見学しながら、アートのまちづくりについて説明を受けました。普段は通り過ぎてしまいがちな駅前の風景も、ガイドとともに歩くことで、新たな地域資源として見えてきます。
2026年8月31日(月)に「第2回全国観光ガイドの集いin茨城」が開催されました。会場では一部パブリックビューイング形式も取り入れ、会場と茨城側オンラインを合わせて30名(同伴者含む)が参加しました。全国では約350名が視聴し、茨城側の参加者を含めると、約380名が発表を共有する催しとなりました。
2026年6月29日(金)に一般社団法人茨城県ゴルフツーリズム推進機構の総会、7月1日 (水)に日本通訳案内士団体連合会の総会へ出席しました。
2026年6月28日に当団体の本部施設に併設されている、米国発祥の球技「ピックルボールコート」の屋外専用コートが完成したのに合わせ、プレオープンイベントが開催されました。7月3日の茨城新聞にも掲載されました。
2025年12月6日 (土)Zoom(オンライン)で3団体合同研修会が開催されました。今回のホストは栃木県の「栃木県通訳案内士協会」。ダイヤモンドルートを形あるものにするために各々意見を交換し合う時間となりました。
2025年8月30日 3団体合同研修会第二弾が開催されました。今回のホストは、福島県「おもてなし福島通訳ガイドの会」。当団体と「栃木県通訳案内士協会」がゲストとして参加し、総勢22名が集いました。
2025年8月3日(日)水戸京成ホテルにて「全国観光ガイドの集いin茨城」が開催されました。ホテル公式のテーブルマナー研修、講演とパネルディスカッションの二部構成。メンバー間で交流する機会にもなりました。
2025年7月17日 福島、栃木、茨城の通訳案内士などでオンライン研修会を実施しました。トップバッターは茨城。テーマは「相撲ガイド」二所ノ関部屋の「大の里関」が横綱になったことを祝して企画しました。