中1・中2の方へ
中1・中2のうちに差がつく
都立高校受験の正しい準備とは?
中1・中2のうちに差がつく
都立高校受験の正しい準備とは?
【こんなお悩みはありませんか?】
・定期テストは何とか取れているが、このままでいいか不安
・高校受験を意識した勉強ができていない
・塾に通っているが、受験対策はまだ先と言われている
・内申は大事と聞くが、何をすればいいか分からない
【実は中1・中2で“差”は決まります】
都立高校入試では
・内申点
・当日点
この両方が必要です。
そして、この土台は
中1・中2の学習でほぼ決まります。
【学研CAIスクール保谷校の考え方】
保谷校では
「定期テスト対策」と「受験対策」を分けて考えています。
✔ 定期テストで点を取る(内申対策)
✔ 入試レベルの問題に慣れる(受験対策)
この2つを同時に進めることが重要です。
【実際の取り組み】
・学校内容の先取り+定着
・定期テスト対策の徹底
・入試レベル問題への早期対応
・記述問題への導入
明保中2年生 Aさん ・英語 69点 → 94点 ・数学 73点 → 92点
「英語・数学が平均点よりちょっと上だった子が、教室で演習をみっちりすることで90点台になりました。」
明保中1年生 Yさん ・英語 78点 → 91点 ・数学 85点 → 92点 ・国語 87点 → 92点
「英語・数学のミスが減りました。定期テスト対策のプリントを丁寧にみてもらい、意識が変わってきたのを感じています。」
【この積み重ねがどうなるか】
中3夏の時点で
・基礎が完成している
・応用問題に対応できる
・過去問演習にスムーズに入れる
→ 受験で大きく有利になります
【こんな方におすすめです】
・都立上位校を目指している
・今のうちから受験を意識したい
・定期テストだけで終わらせたくない
【無料体験・学習相談受付中】
現在、中1・中2の無料体験を受け付けています。
・今の学習で合っているか知りたい方
・受験に向けた準備を始めたい方
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