ほんまる塾は
「勉強をやっているのに伸びない…」
その原因を見つけてサポートする
だけでなく、
【 子どもが学んでいく過程 】
【 子どもが学び取る経験
(新しいことに気付く経験) 】
を大切にしています。
常に主語は子ども。
人生の主人公も子どもたち自身。
「子どもが〇〇する」という考えで指導していきます。
ほんまる塾で身に付く力
①説明する力、考える力
(話すことで身につく力)
授業中は、
お子さんがわかったことを話す
自分の考えを話す
解き方を話す
徹底的に話す・伝える経験を通して、
語彙力、説明する力
考えをまとめる力
などを育てていきます。
説明の途中であいまいなところがあれば、さらに質問してどこまで理解しているのかを確かめていきます。
伝え方が充分でなければ、「〇〇〇ということかな?」などとお子さんの考えを言葉にするサポートもしています。
自分の言葉で伝える経験を通して学んだ知識や理解した内容は、そうそう忘れてしまうものではありません。
このやりとりを繰り返していく中で、より深い理解に近づけていきます。
②自分で決めていくことで
身に付く主体性
授業時間は、お子さん自身のもの。
「何を、どのくらい勉強するか」をお子さん自身が考え、決めていきます。
最初は、何をやったらいいのかわからない子も、自分で決める(選ぶ)経験の中で、自分の得意なところや苦手なところに目が向くようになり、「今何をやったらよいのか」を考えて決められる(選べる)ようになっていきます。
※当然、最初からすべて自分で決めることは難しいので、”選択肢の中から選ぶ”など段階を踏んでいきます。
ほんまる塾が育てたいのは、「自分で考えて学べる子」
塾に頼らなくても将来を見据えて勉強できる子を増やすことが目標です。
勉強がやらされるものから、自分の未来を切りひらく道具に変われば、社会が変わる。
子どもたちが
「早く大人になりたい」
「大人って楽しそう」
と感じられる社会
子どもたちが
未来に希望を持って進む社会
そんな社会を創っていきたいと思い、
ただ勉強を教え込むのではなく、
子ども自身が学びを見つけていく塾をつくりました。