カーライフの原点
先日、自動車工業会の佐藤恒治会長に南インター店を訪れていただきました。
後日掲載された記事の中で紹介されていたのは、佐藤会長のカーライフの原点となったエピソードです。
初めて購入した車はシビック。
VTECに憧れ、ドライビングを楽しんでいたそうです。
その後、自損事故によって板金修理が必要になり、落ち込んだまま販売店を訪れた際、担当スタッフに励まされたことが今でも記憶に残っており、それが自身のカーライフの原点になったと語られていました。
写真に写るのは、以前ご紹介したサービスメカニックとサポートスタッフです。
佐藤会長が語られた販売店スタッフとの思い出から少し時間が経った現在も、それぞれの持ち場でお客様と接しています。
その日の南インター店の記録として残しておきます。
今回の記事はこちらからご覧いただけます。