広島県の山の方から下ってきました工学部第四類の眞邉蒼生です。出身高校は広島市立舟入高校です。今回は自分がPhoenixに入部した理由、3ヶ月で感じたこと、意気込みについて語らせてもらいます。
まずPhoenixに入部した1番の理由は学生主体で全国大会を目指すチームに入って自分がどこまで上手くなれるのか挑戦したかったからです。部活を引退してバスケを続けるか考えた時に、同じ中学からバスケの強い高校に進学した友達が3年間でプレイヤーとしても人としても大きく成長した姿を思い出し自分もあと4年間チャレンジしたいなと感じるようになりました。
3ヶ月で1番感じたのは自分のレベルの低さと周りの人への感謝です。バスケットの技術、特に戦術やIQの面で自分の知らないことがたくさん出てきたり先輩方との差を感じて本当に全部一からやり直すつもりでやらないといけないなと感じました。また大学に入り一人暮らしをして色々な面で両親にサポートをしてもらったり、部活での環境、自分がPhoenixで活動することを友達が追ってくれて、反応してくれたり応援してくれたりする中で周りの人への感謝を強く感じました。最後に意気込みです。自分は大学4年間感謝を忘れずバスケットを通してプレイヤーとしても人間としても成長して、自分がPhoenixでバスケットをする中で周りの人やたくさんの人に元気を与えることのできるプレイヤーになります。あと関東のチームにぶちかましたいです。
眞邉 蒼生