ヘナププのヘナはペースト作りがお手軽!
パウダーの入っている袋の中にぬるま湯を入れ、そのままペーストを作成できます。
ペーストを塗布するさいに、衣服に飛ぶ可能性があります。
汚れても問題ない服、あるいは汚れの目立たない服で施術してください。
ヘナププのヘナはペースト作りがお手軽!
パウダーの入っている袋の中にぬるま湯を入れ、そのままペーストを作成できます。
ペーストを塗布するさいに、衣服に飛ぶ可能性があります。
汚れても問題ない服、あるいは汚れの目立たない服で施術してください。
使用方法
①モミモミペースト作り
基本の比率は「粉:水=1:3」
袋の上部からぬるま湯(40度〜50度)を入れます。
袋の口をしっかり閉じ、袋ごとモミモミしてダマをなくします。
少なめの水からはじめて、ペーストがマヨネーズよりすこし固いぐらいになるように、
水を少しずつ足して調整してください。
ヘナペーストはすこし寝かせて使用するのがベスト!
30分〜数時間置くと染まりUP! パウダー中の色素が水に溶け出し、発色が良くなります。
インディゴは作ったら即使用が鉄則!
インディゴペーストは酸化が天敵。
焦る必要はないですが、なるべく早く使用しましょう。
温度が下がりペーストの粘度が固いと感じた時は、少しずつ水を足して調整しましょう。
「もみもみ方法」で、ヘナペーストを作成します。
髪の毛をお湯ですすぎ、
軽くタオルドライします。
ペーストを塗布していきます。
天然素材のペーストなので、
頭皮についても安心です。
たっぷり塗布していきましょう。
ラップで頭部を包み保温保湿します。
ラップの上から定期的にドライヤーで温めたり、タオルを巻くなどして保温に勤めましょう。
お湯でヘナペーストをすすぎます。
軽くタオルドライします。その際、
タオルへの色移りがあります。
その後、「もみもみ方法」でインディゴペーストを作成します。
ヘナと同様にして、インディゴペーストを塗布します。
おなじくラップを巻いて、保温・保湿を行います。ここの保温・保湿時間で、色味を調整します。
ペーストをお湯ですすぎます。
その後、仕上げにシャンプーをします。