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ここ数年、倉敷市郷内地区社会福祉協議会や郷内地区小地域ケア会議などへ参加することで、地域との繋がりを築いてきました。
今後も郷内地域の社会福祉法人、高齢者の受け皿として、地域に貢献していきます。
倉敷市と福祉避難所として締結しています。が、非常時には自主的に地域の方も受け入れます。
[福祉避難の受入れの流れ]
①まずは地域の一次避難所へ避難して下さい。
②一次避難所での対応が難しい場合は、避難所の係りの人か倉敷市へお申し出ください。
③倉敷市から碧山荘への依頼により、避難所へお迎えに行きます。
郷内地区社会福祉協議会の事業で「ぐるっとごうない」という移動支援があります。当法人は、無償で車両を貸し出しています。
[運行範囲]
郷内地区の病院など
[対象者]
移動手段にお困りの郷内地区の高齢者
災害時に郷内地区の医療機関や福祉事業者が相互に協力する協定を締結しています。
それぞれできることは限られていて、特に非常時には無理をすると後が続かないので、無理をせずできる範囲で協力することとなっています。
当施設の自販機は3台あり、すべて日本財団チャリティー自販機です。
1本買うごとに10円が日本財団に寄付され、日本財団が支援していることに使われます。
地域の団体さんに、地域交流スペースを使用してもらっています。