「平成杯」で出題される楽曲について
詳しくご紹介します
出題範囲
1989年1月8日から2019年4月30日までの間に初出リリースされた楽曲。
ジャンルバランス
J-POPが全体の90〜95%。(K-POP / アニメタイアップを含む)
洋楽が全体の5〜10%。
純アニメ楽曲(キャラクターソング、ボーカロイド楽曲、特撮 etc...)はほとんど出題されません。
難易度
「標準」〜「やや難」が中心。誰もが知っているような有名曲や誰も聴いたことが無いような超マニアック曲は比較的避け、ある程度ボタンの押し合いが見込める楽曲からスルーになる可能性も高いが会場のどなたか1人ぐらいには反応していただけるような楽曲を中心に選曲しています。(難易度感は主催者の主観であることをご承知ください。)
選曲観点
以下の点を重視して選曲しています。
① 平成を彩ったアーティストの曲
平成に活躍したアーティストの楽曲を多く取り入れています。その中でも、そのアーティストの代表曲から1歩2歩深い曲を多く選出しています。多くはシングル表題曲から出題されますが、有名なアーティストはアルバム楽曲からも出題される可能性があります。
② 平成ならではの懐かしい曲
「こんなアーティストいたな〜」「こんな曲あったな〜」と懐かしさを感じるようなが楽曲も積極的に選んでいます。リバイバルヒットなどで現在も比較的知名度があるようなアーティストの楽曲から、昨今の音楽番組などではなかなかお目にかかれないような楽曲まで幅広く選出しています。