この場をひらいた人のことを、少しだけお話しします。
Healing CLEARの灯りがどこから生まれたのか──その静かな記録です。
花奏(かな)──花が奏でるように、魂の声を聴く名前。
この名前が私の灯火となった。
曇りや違和感を抱えていた日々。言葉にならない感覚を否定せず。ただ感じてみることの大切さに気づいたこと。
Healing CLEARは、そんな灯りにふれるために生まれた場所です。
これまで、いくつかの講座を通して、魂の灯りにふれる技術を磨いてきました。
それらはHealing CLEARという場の静かな土台となっています。
セッションでは、感情や違和感の”根っこ”を見抜き、癒して本来の自分に還る時間。
お茶会では、語らなくてもいい。
ただふれるだけで灯りが届く体験を。
どちらも、答えを与えるのではなく、自身の中にある答えに気づくための場です。
話せなくても大丈夫。違和感を抱えている方が、安心して訪れる場所です。
魂の灯りにふれる時間を、どうぞご自身のペースで。