基本ルール
24名用
24名用
ペーパー用クイズ100問と近似値クイズ2問からなるペーパークイズを実施する
制限時間は25分
1Rの順位は、得点→近似値1の誤差→近似値2の誤差→エントリー順
総得点の半分がDPに加算される
1Rで決定した順位をもとに3組に分け、8名による連答付き5〇2×を実施する。
各組4名勝ち抜けとなり、以降の順位は後述する判定基準に基づき決定する。
下記に掲載する表に基づいてアドバンテージが与えられた状態でスタートする。
1問正解すると1〇を獲得するとともに「連答権」を獲得でき、「連答権」を持った状態で正解すると2〇を獲得する。通算5〇で勝ち抜けとなる。
「連答権」は、自身が誤答した場合、他人が正解した場合に解消する。他人が誤答した場合や、問題がスルーになった場合は維持される。
通算2×で失格となる。
4名が失格した場合は、その時点でクイズを終了し順位判定を行う。
獲得DPは、15,12,10,8,6,4,2,1
終了時の順位判定は、抜け順位→〇数→×数→サドンデス
2Rの順位→ペーパー順位という優先順位で参加したいコースを選択する
各コース6名まで参加でき、エントリー人数に満たない場合は優先順位が下位の者から強制で参加となる
各コース2名勝ち抜けした時点で終了し、各コースで設定されている判定基準に従い以降の順位を決定する
各コースとも制限時間は15分間とし、勝ち抜け者が2名に満たなかった場合は各コースで設定されている判定基準に従い順位を決定する
獲得DPは、上位から20,15,11,8,6,5pt
正解で1〇、累計10〇で勝ち抜け
1回目の誤答で0〇に戻り、2回目の誤答で失格
終了時の順位判定は、抜け順位→〇数の多さ→サドンデス
正解で1〇、累計10〇で勝ち抜け
n回目の誤答でn問の間解答権をはく奪
終了時の順位判定は、抜け順位→〇数の多さ→×数の少なさ→サドンデス
正解で1〇、累計10〇で勝ち抜け
〇数に応じて、誤答時の×数が変化し、累計10×で失格
0〇→1×
1,2〇→2×
3,4,5〇→3×
6,7,8,9〇→4×
終了時の順位判定は。抜け順位→〇数の多さ→×数の少なさ→サドンデス
正解ptは初期値0pt、正解で+1pt
誤答ptは初期値10pt、誤答で-1pt
正解ptと誤答ptの積が100pt以上で勝ち抜け、累計6×で失格
終了時の順位判定は、抜け順位→正解ptと誤答ptの積の多さ→サドンデス
DP順位9位以下の全員を対象に、ステップアップクイズを行う
1stStep(2〇1×):DP順位17th~24thの8名から2人抜け
2ndStep(3〇1×):DP順位11th~16th+1stStep勝ち抜けの8名から2人抜け
3rdStep(4〇1×):DP順位9th~10th+2ndStep勝ち抜けの4名から1人抜け
各組でDP順位最上位は1〇のアドバンテージが与えられる
3rdStepで勝ち抜けた1名がSFR進出
以下の初期ptを持ち、アタックサバイバルクイズを行う
第1セット:25pt
第2セット:20pt
第3セット:15pt
正解で相手全員を-1pt、誤答で自分が-2ptする
各セットでptが残った最後の1名が勝ち抜け、FR進出となる
ptが尽きたのが早い2名は脱落となる(3名同時にptが尽きた、もしくは、1名脱落が決定している状態で2名以上同時にptが尽きた場合はサドンデスを行う)
SFRを勝ち抜けた3名による3セット先取の早押しクイズを行う。
nセット目のルールは7〇n×となる。
各セットでn×するとそのセットにおいて失格となる。2名が失格となった場合、残る1名がそのセットを獲得する。
3セット先取したものが優勝者となる。
5問限定で1〇1×を実施する
限定問題終了時に勝負が尽きていない場合、ペーパー順位で判定を行う