第17回公演
『現実、遠い日』
2011年8月16日 ピッコロシアター 中ホール
<CAST>
水澤豊・大塚雄也・前岩しんや
岸田功平・三吉健一・古川裕扶子
<STAFF>
脚本:清田千恵子・小糸智恵美
演出:John Doe
美術:岡勇起也・川口好・上田紗千
照明:古川裕扶子・京・はた。・花牟禮歩樹
音響:はっち・古江純子
衣装:古川裕扶子・京・はた。・花牟禮歩樹
舞台監督:有川佑典
制作:高橋篤史・冨永麻友美・清田千恵子・オクムラサトシ
宣伝美術:オクムラサトシ・こりす
協力:大手前大学・大手前短期大学・西山茂・米島洋・ピッコロシアター
企画・製作:劇団演陣
毎日同じ、覆らない日常に無意味を発見。
閉塞感からの脱出を試みる息苦しさ、
最初に定めた目標や夢は確かにあったはず。
どこへ行きたかったのか、
どんな景色が見たかったのか。自称 漫画家、26歳、彼の漫画には何かが足りない。
一人の男が過去、現在、理想?である未来にと、
自分自身のジレンマを旅する。