GEG新宿Shinjukuの2026年新春オンラインミートアップ第2弾は、GEG Fujiの野中潤先生をお招きして、生成AIと探究をテーマとして取り上げ、大学生の卒業論文の実践事例をご紹介します。
12月のGEG新宿10周年イベントで好評を博した「教育系AIアプリ見本市」が、1時間のフルセッションになって帰ってきます!
本イベントでは、文系学生が授業時間内にGeminiでサクッとウェブアプリを開発した驚きのプロセスを再現ワークショップ形式で共有。さらに今回は、1年間にわたる「生成AIを中核に据えた卒業論文指導」の全貌を公開します。
最新の「DeepResearch」を活用した問いの深化から、学生一人ひとりの論文に最適化した「個別Gem」によるフィードバック、さらにはNotebookLMを用いた知識の再資源化まで。
「AIに書かせる」のではなく、「AIを使い倒して、学生自身の探究を加速させる」にはどうすればよいのか?大学での実践事例ですが、高校の「総合的な探究の時間」や、日々のレポート指導にも即応用できるヒントが満載です。
生成AI時代の新しい教育のあり方を、一緒に体験・検討してみませんか?
イベント概要
日時: 2026年2月13日(金) 20:00〜21:00(予定)
テーマ:「10分でアプリ、1年で卒論」Geminiと創る、文系学生のAI探究イノベーション
形式: プレゼンテーションおよび対談形式
スピーカー: 野中 潤 先生(都留文科大学 教授)
進行・聞き手: 小池 則行 氏(GEG新宿Shinjuku)
参加:定刻になりましたら、以下のボタンよりMeetにご参加ください(予約不要・飛び込み歓迎)。
都留文科大学教授
国文学科(国語教育学)
GEG Fujiリーダー
Google認定イノベーター