2017年03月 山口県立萩高等学校普通科 卒業
2017年04月 東京工科大学メディア学部メディア学科 入学
2021年03月 東京工科大学メディア学部メディア学科 卒業
2017年03月 普通自動車第一種運転免許 取得
2019年10月 普通自動二輪車免許 取得
2017年08月 CG-ARTS CGクリエイター検定ベーシック 合格
2017年12月 CG-ARTS CGクリエイター検定エキスパート 合格
2018年08月 CG-ARTS ウェブデザイナー検定エキスパート 合格
2018年10月 CG-ARTS デジタルコンテンツアセッサ3級 取得
2018年12月 CG-ARTS CGエンジニア検定エキスパート 合格
2018年02月 公益財団法人画像情報教育振興協会CG-ARTS賞 受賞
2018年03月 東京工科大学メディアエキスパート賞 受賞
2019年03月 東京工科大学メディアエキスパート賞 受賞
2020年03月 東京工科大学メディア学部長賞 受賞
Adobe
Photoshop / Illustrator / Lightroom / PremierePro / AfterEffects / Audition / InDesign
Autodesk
MAYA / 3DS MAX / MUDBOX / MOTIONBUILDER
その他
Audacity / Blender / FireAlpaca / Houdini / Processing / SubstanceDesiger / SubstancePainter / TouchDesigner / Unity / Unreal Engine4 / VICON
アニメジャパンに向けた、アニメ作品の制作演習にて制作したアセットたち。
病院を舞台に、特殊な能力を発現してしまう病気を患っているキャラクターたちが活躍する。
約20名のチームで制作を行い、プロップ作成の他にアニメーション、コンポジットなどを担当した。
モデリング:3DSMAX
レンダリング:Arnold
オーシャン東九フェリーのカーフェリー「びざん」。習作として制作。一般配置図などは公開されておらず、写真から配置を推測した。
モデリング:MAYA
レンダリング:Arnold
注射器と同じ作品に登場するAIロボット。
監督手書きのデザイン画から立体にした。
製品展開案としてキーホルダーにしたモデルを作成。
モデリング:3DSMAX
レンダリング:Arnold
二次大戦中に使用されたソ連の戦車。習作として制作。
モデリング:MAYA
レンダリング:Arnold
習作としてMAYAやBlenderを用いて制作。
大学学部の研究プロジェクトに利用するために制作したキャラクターたち。Unity向けに作成。キャラクターデザインからモデリング、テクスチャリング、リギング、スキニングまでを担当。
モデリング:MAYA
レンダリング:Arnold(実際のシステム上ではUnity)
電脳少女シロさんのファンアートとして制作。
モデリング:MAYA
レンダリング:Arnold
ゲーム制作の演習講義で制作。6人のチームで「主人公の男の子が猫の化け物などから逃げるゲーム」の制作をおこなった。スケルタルモデルの作成の他に、制作進行、細部のゲームデザイン、マップデザイン、小物モデルの作成などを担当。
モデリング:MAYA
テクスチャリング:SubstancePainter
レンダリング:Unreal Engine4
チーム制作のアセットや講義課題、習作としてMAYAやBlenderを用いて制作。
チームでCGアニメーションを制作する演習講義にて作成。このカットを含むアニメーション作品が2018年と2019年のアニメジャパンで展示された。
Twitter上で行われている「深夜の真剣モデリング60分一本勝負」という企画に参加した際に制作した作品たち。
その日のお題に則した3D作品を60分以内に作成し、Twiterに投稿する。
モデリング:MAYA
レンダリング:Arnold
実際に印刷し、配っていた学部生時代の名刺と年賀状。フォント、年賀状の牛のシルエット、背景の金箔以外は自作。
使用ソフト:Photoshop, Illustrator
マクドナルドでアルバイトをしていた際に店長からの要望で制作。デリバリーを始めたことを宣伝するチラシと、ポテト(S)無料券。チラシは実際に店先やスクールバス車内に張り出された。無料券はデリバリーを利用したお客様に配布している。
使用ソフト:Photoshop, Illustrator
演習講義にて制作したロゴ。「CREADENT」はクライアント役の学生からヒアリングをし、フォントからデザインした。「リスキル」はゲーム制作演習講義でのチームロゴ。
使用ソフト:Illustrator, AfterEffects
小学生向けのワークショップ。ワークショップイベントの1企画として、企画から運営までを行った。難しい操作を排除するためにあらかじめ部品を用意しておき、トランスフォームだけでモデリングを行えるようにした。成果物として、自分で作った作品をカード風に写真に印刷し持って帰ってもらった。
使用ソフトウェア:MAYA
小学生向けのワークショップの第2回目。第1回の内容に加え、リアルタイムクロマキー合成を体験してもらった。
使用ソフトウェア:MAYA, TouchDesigner
CGアニメーションを制作する演習講義のアシスタントとして、VICONのオペレーションと、学生がモーションキャプチャーを行う際の補助を行った。
写真はカメラの位置を初期化している場面。