お知らせ
2026.10.17 10月17日の第82回九州森林学会長崎大会(長崎大学)にて,当研究室の院生2名が発表しました。
・田中翔大・斎藤達也「熊本県北部の段々畑跡地底部に形成された湿地を利用する哺乳類・鳥類とその行動」
・新田航大・斎藤達也「熊本県北部の段々畑跡地に成立した常緑広葉樹林下における林床植物群落と微地形との関係」
2026.5.30 「なごみの里」にて「なごみの里の湿地掘り&生きもの探し」イベントを開催しました。多くの方々にご参加いただきました。ありがとうございました。
2026.5.1. 「植調」誌へ寄稿した記事が出版されました。植生管理を停止すると外来種であるオオキンケイギクの個体群はどう変化するか解説しました。
2026.5.1. 「子供の科学」へ寄稿した記事が出版されました。なぜ一部の外来種が分布を拡げるか解説しました。
2026.5.1. 熊本県立大学 なごみの里山活動寄付金事業「「なごみの里」における市民協働型湿地管理の実践と野生鳥獣被害の空間分布・動態評価 」がスタートしました。