今の自分に合う形で、英語とつながり直したい。Fairwindのプライベート英語は、そんな大人のための1対1レッスンです。
英語を、第二言語として学び直すことは、単に言葉を増やすことだけではありません。
分からないことに向き合い、考え、試しながら、自分の力で英語学習を回せるようになっていくこと。Fairwindでは、その過程も大切にしています。
スピーキング練習だけでアウトプット力を伸ばし続けるのは、実際にはなかなか難しいことがあります。
英会話だけ、資格対策だけに偏らず、語彙・文法・読解・発音・表現まで含めて、今の状態を丁寧に見立てながら、目標としている状態に近づけるために必要なことを一緒に確認し取り組んでいきます。
また、ただ時間を重ねるのではなく、知っていることの理解をより深めて、少しずつ使える力へとつなげていくことを大切にしています。
初心者の方、ブランクのある方も大丈夫です。今の英語力を出発点に、現在地を一緒に確認しながら、必要なところから整えていきます。
Fairwindのプライベート英語には、目的に応じて2つのパッケージプランがあります。
今の自分に合う形で英語を整え直したい方向けのプライベート英語パッケージプラン。
TOEIC・英検などに向けて、目標や受験時期に合わせた専用設計で進める資格試験対策パッケージプラン。
詳細は、それぞれのページにてご案内しています。メニューよりご覧ください。
英語学習は、伴走してもらうだけでは、なかなか前に進みにくいことがあります。
何が足りないのか、どこで止まりやすいのか、どう進めれば自分で回せるようになるのか——その見立てが曖昧なままでは、どれだけ努力しても成果につながりにくくなってしまいます。
今のあなたを丁寧に見立てる
Fairwindのプライベート英語では、英会話・文法・語彙・発音・資格対策・学習方法まで、すべてを切り分けず、今のあなたに本当に必要なことを一体として見立て、整えていきます。
基礎を曖昧にしない
基礎を曖昧にしたままでは、自由な運用は育ちません。だからこそ、今のあなたの現在地を丁寧に見極めながら、「どこから整えると、どこが伸びるのか」を一緒に考えます。
整えた先にある自由
整えること自体が目的ではありません。整えた先にあるのは、自分で行き先を決め、自分の足で歩いていける自由です。その自由へつなげていくために、具体的なスキルやトレーニングをご提供します。
ご希望の方には、プライベート英語受講者限定で、継続学習伴走サポートもご案内しています。
レッスンとレッスンの間にも英語に触れる流れをつくりたい方、一人では止まりやすい方、継続して取り組む習慣を整えたい方に向けたサポートです。
※単独ではご利用いただけません。各パッケージプランとあわせてのご案内となります。詳細はメニューよりご覧ください。
Fairwindでは、継続して学んでくださっている受講生の方々や、ご縁のある方からのご紹介を通じてお越しくださる方向けに、一般新規受付とは別の「ご紹介枠」を設けております。
ご紹介でお越しくださる場合は、初回カウンセリングお申込みの際に、ご紹介者様のお名前をお知らせください。
Fairwindは定員制でご案内しています。お一人おひとりの状況やペースに合わせて丁寧に伴走するため、ご案内できる人数には限りがあります。
現在、8月一時受付停止中です。
まずは初回カウンセリングにて、今のご状況や目指したい方向をお聞かせください。
Fairwindの継続的なレッスン枠は、火・金(祝祭日にあたる場合も含みます)を中心にご案内しております。水曜日は定休日としております。土日は、継続的なレッスン枠は基本的に設けておりません。
初回カウンセリングにつきましては、火・金(祝祭日にあたる場合も含みます)で個別に調整しております。土日をご希望の場合も、可能な範囲で個別に調整いたしますので、お申し込み時に候補となる時間帯をいくつかお知らせください。
継続レッスンは、プライベート英語パッケージプランまたは資格試験対策パッケージプラン終了後の方に向けたプランです。
Q. Fairwindでは、どのようなサポートを受けられますか?
A. Fairwindでは、英語そのものを整えるレッスンに加えて、現在地や課題の整理、学び方の見直し、必要に応じた進め方のご提案まで行っています。単に英語を教えるだけでも、逆に話を聞くだけでもなく、その方に今必要な要素を組み合わせながら進めています。
Q. ティーチング、カウンセリング、コーチング、コンサルティングの違いは何ですか?
A. ティーチングは英語そのものを教えること、カウンセリングは現在地や悩みを整理すること、コーチングは目標に向けた行動や継続を支えること、コンサルティングは状況を見立てて進め方をご提案することです。Fairwindでは、これらを別々のサービスとして切り分けるのではなく、その方に必要な要素を組み合わせながらサポートしています。