はじめまして、ご覧くださりありがとうございます。
街の塗装屋エルケー塗装代表の木村蓮と申します。
2022年5月1日エルケー塗装創業
それ以前の話と自己紹介を。
1992年2月4日茨城県下妻市に生まれ、小学2年生でバスケに出会い、10代はバスケ漬けの日々を過ごしました。
最終的には小さい頃に抱いた夢”プロバスケ選手になる”を叶え、数年後現役としての一幕を閉じます。
現役を退いてからは指導者として子供たちに教える傍ら、塗装業を営んでいる父親の下で修業を開始。
0からのスタート、右も左もわからない職人の道、全く別世界への挑戦でセカンドキャリアをスタートさせました。
塗らない箇所への養生、塗る物への前処理、塗る道具の準備、水性?溶剤?
全然塗りません。
いざ塗り始まったと思えばすぐ終わり、はて。
そうして学んでいきました。”準備が8割”これが塗装屋なんだと。
元々細かな作業が好きだったり、物事をとことん突き詰めたがる性格もあり、そういった点でこの仕事は向いていたのかもしれません。
そして上記にもありますよう2022年5月1日30歳を節目に独立をしました。
塗装歴も10年以上になり、独立したからこそわかった仕事があることのありがたさ、いただくことの難しさ。だからこそ頼ってもらえることがすごく嬉しいのです。
塗り終えたキレイなお家を
託して頂き生まれ変わった財産を
笑顔で眺めている姿や
かけてくださる言葉がやりがいに繋がります。
昨日より今日、今日より明日
日々努力し日々感謝し今日も仕事を全うします。
”人も家も大切に、親切丁寧な仕事を”
是非、エルケー塗装にお任せください!