第21回応用計量経済学コンファレンス
11月7日(土)
主催:一橋大学、早稲田大学、東京大学、京都大学、大阪大学
共催:大阪大学大竹研究室(科学研究費・基盤研究S:25K24681)
場所
大阪大学・豊中キャンパス(※海外から発表する場合はオンラインでも可)
募集分野
ミクロ計量経済学的手法を用いた実証分析であれば分野は問いません。労働経済学、産業組織論、開発経済学、教育経済学、医療経済学、公共経済学、消費と投資、実験経済学、その他どんな分野でも可です。合計7~8本の論文の募集を予定しています。
募集対象
大学院生、ポスドク・研究員など有期契約の研究者。オフラインで参加される場合の旅費・宿泊費は、日本国内の旅費・宿泊費のみを対象として支給させて頂きます。
討論形式
発表者25分程度、討論者10分程度、全員でのディスカッションを15分程度予定しております。各論文の討論者は組織委員会で決定いたします。英語による報告も可能です。9時30分頃開始とし、解散時間は 17 時30分頃を予定しております。全日参加を原則とし、中途の参加退出はやむを得ない事情がない限りご遠慮ください。詳細な日程は決定次第別途お知らせいたします。
応募締切: 2026年9月1日(火曜日)
氏名、所属、連絡先、報告タイトルを本文に記し、発表論文をpdfファイルで添付したメールを事務局宛(goken@econ.osaka-u.ac.jp)お送り下さい。件名に「応用計量経済学コンファレンス応募論文」とお書きください。応募者多数の場合、選考によって不採択となる場合があります。2026年9月25日(金)までに発表論文およびプログラムを決定し、発表者には、メール等 を通じてご案内いたします。