やりたいときにひとりでできる
やりたいときにひとりでできる
脳トレと運動(手指・上肢)のコラボ
やってみて! おもしろいかもよ
みんなでやるとさらにたのしい、かな?
答えが10以下の1ケタ 足し算を指で解答します。両手の手のひらをカメラに向けて、答えの数だけ指を立てます。答えが5以下は片手でもいいです。親指を立てるときは、指先を人差し指から離すように傾けます。ゲームは手をグーにして、片手をあげて開始します。これは指を立てると、1問目の答えとなる時があるのを避ける為です。また表示出題・音声出題の切替ができます。
加減算ゲーム(映像無し)を追加しました。
左右の窓に1~5までの数字がランダムに表示されます。両手の手のひらをカメラに向けて、左窓の数字は左手、右窓の数字は右手で、その数字の数だけ指を立てます。親指を立てるときは、指先を人差し指から離すように傾けます。ゲームは片手をあげて開始します。
両手の手のひらにある黄色リングの左右どちらかで、赤丸数字1~10を順番にタッチします。目の前にガラスがあって、窓ふきをするように手を動かします。すべてタッチすると、再度表示されます。
画面上部の計算問題の答えを赤丸数字から選び、両手の手のひらにある黄色リングの左右どちらかで、タッチします。目の前にガラスがあって、窓ふきをするように手を動かします。正解すると次の問題になりますが両手を下側に戻さないと、タッチはできません。(タッチが無効の時はリングが白色です。)
片方の手のひらをカメラに向けて、右の絵の指示を手を使い、じゃんけんで解答します。正解すると次の問題になります。次の問題の答えが前の問題の答えと同じ場合は、一度、別の指の形(グー・チョキ・パーのいずれか)にして、再度解答します。これは前の問題の答えで、次の問題も正解となるのを避ける為です。(手を下げて、映像から手をはずしてもいいです)。スタートで手をあげる時は人差し指だけを立てます。これは指の形が、1問目の答えとならないようにする為です。簡単なゲームは同じ答えが連続しないのでやりやすいです。最初はこちらをおすすめします。
音声出題ゲームを追加しました。じゃんけんの絵は表示しますが、「勝って」「あいこ」「負けて」の文字のかわりに音声で出題します。
顔をカメラ正面に向けて、口を開けて開始します。鼻先(黄色丸)の動く方向に、緑色リングも移動します。顔の向きを変える、体を動かす等で鼻先を動かし、緑色リングを操作します。遊び方は1~8を順番に、赤丸数字を緑色リングで囲んだ状態で、口を開けるとその数字が消えます。8まで終わると、再度表示されます。あごがはずれないようやりすぎ注意です。
ピノキオモードは鼻先の黄色丸が伸びる演出があります。
緑玉が1個表示されるので、両手の手のひらにある黄色リングの左右どちらかで、手をパーにしてタッチします。すると緑玉は赤に変わります(グーでタッチしても赤に変わりません)。赤の状態で手をグーにします。すると赤玉が消えます。また別の位置に緑玉が表示されます。
左右の窓に1~3までの数字がランダムに表示されます。数字の意味は、1は親指と人差し指、2は親指と中指、3は親指とくすり指で、輪っかをつくります。両手の手のひらをカメラに向けて、左窓の数字は左手、右窓の数字は右手で輪っかをつくります。輪っか以外の指は立てます。ゲームは片手をあげて開始します。