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第4回「下總皖一を歌う合唱団」コンサート
学校公演で演奏をしている ♫下總皖一メドレー♫(豪華版)です!
2025.12.16
第二回目の原道小学校での出前コンサートの練習が、本格的にはじまりました🎹
前回とは違う曲ということで、下總皖一作曲、青木歌子作詩「椿の花輪」という童謡曲集から「蟻のひっこし」「がらがら桐の実」「風がふくふく」や、「電車ごっこ」「にじのはし」などをメドレーにして演奏します。
今までとは違う童謡「椿の花輪(昭和10年3月作・ドイツの恩師ヒンデミットの影響を強く受けている)」を、深く味わいながら猛特訓中です!
2025.10.26 第4回「下總皖一を歌う合唱団」コンサート 無事に終演いたしました✨
たくさんのお客様にお越しいただき、出演者一同、感謝しております。
今回は、初めての試みがたくさんありました。
藤咲和子さんによる詩の朗読、出前コンサートでも演奏曲(下總皖一童謡メドレー)、そしてアンケートの実施など、お客様の反応を直に感じ、わたしたち出演者の集中力もマックスで素晴らしい演奏ができました。
今後も続いていくであろう、この「下總皖一を歌う合唱団」の新しい1ページとなりました。
次回、また皆さまにお会いするまで精進してまいります。
持木弘先生、引き続き「音楽」の指導をよろしくお願いいたします。
音源など当時の模様は、また追ってご報告します★
この合唱をここまで仕上げられるのは持木先生しかいないと思います。
音取り、言葉をつけて強弱を・・この作業はどこの合唱団の指揮者にもできるでしょう。ただ、ここまで音楽的に、豊かな表情で仕上げられるのは持木先生だからだと、今回また改めて感じました。
下總皖一と宮澤章二の関係について、加須市在住 渡辺章さんに書いていただきました。
2025年10月26日のコンサートでは、羽生市の偉人・詩人 宮澤章二氏の作品を演奏します。
ご子息の宮沢新樹さんとお話ができ、たくさんの貴重な資料をお借りできました。
宮澤章二と下總皖一との関係については、加須市の男声合唱団「GG.5」の一員でもある、渡辺章氏に、
そして、本番当日は、加須市在住の藤咲和子氏が朗読をしてくださいます。
今までとはまた違うコンサートが今から楽しみです✨
2025年度も、加須市小中学校での出前コンサートを実施します。
2025年初のコンサートは、北川辺西小学校です。この小学校は田中正造翁の墓石や記念館がある学校です。
ずっと見学したいと思っていたところなので、コンサートを機に訪れたいと思います。
2024年9月から2025年1月まで、加須市内の小学校、中学校で、出前コンサートを行います!
「野菊」「もぐらのおじさん」などの童謡から「母の歌」「荒城の月」など全12曲を演奏します♬
会員さんが「参考に」と、持ってきてくださいました。
下總皖一の弟子である團伊玖磨に関わりのある作曲家、鈴木憲夫作曲「永訣の朝」の練習を開始しました。
この曲は、宮沢賢治(岩手県花巻市出身)が実の妹の最後の時を描いた作品です。とても悲しく切ないのですが、詩を音楽を理解し、悲しさだけではない音の詩の深さを表現することを目標に、絶賛練習中です!
2025年10月予定「第4回下總皖一を歌う合唱団コンサート」に向け練習開始!!
今回は、お隣、羽生市出身の宮澤章二氏 × 下總皖一氏 のコラボをメインにお送りしたいと考えております。「小麦畑で」「春はあけぼの」など、羽生市や加須市のほのぼのとした田園風景を歌っています。
素朴だからこその難しさを乗り越え、表現していきたいと思います。
800名以上のお客様にご来場いただき、盛大に終演できたこと感謝いたします。
第4回に向け練習に励んでおります。
次回もよろしくお願いいたします。
2024年3月17日(日)第3回「下總皖一を歌う合唱団」コンサート ㏌ パストラルかぞ大ホール
チラシが出来上がりました!
今回はコロナで幻になってしまった第1回目の出演者予定だったが 持木悠さんがソリストとして出演してくださいます♬
ミュージカルやオペラ界で活躍するテノール歌手です。
名前でおわかりのように、指揮者・音楽監督である持木弘さんの次男です。
かぞ合唱合唱祭 ゲスト出演!
第10回になる「かぞ合唱祭」の記念すべき公演にゲスト出演しました。「母の歌(a cappella)」「野菊(a cappella)」「さくら」の3曲を熱唱しました。
『今回が今まで一番良い演奏だった』『オーケストラのような厚みのある演奏だった』などご好評をいただきました。
これに満足せずに、少しずつでも進化できるよう努力していきます!!
加須市のお隣、羽生市弥勒で誕生。昭和22年から4年間埼玉県立不動岡高等学校で国語の教師として教鞭を執った。この時期に旧大利根町(現加須市)に疎開していた「下總皖一」と出会い、校歌等の作詩を手がけるようになる。平成17 年3月11日85歳にて永眠。
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最近まで生きておられたのですね。
昭和32年頃には日本人なら誰でも耳にし歌ったことがあるであろう「ジングルベル」の訳詞もしています。「走れそりよ~ 風のように~ 雪の中を~ 軽くはやく~・・ HEY!」
そして、こちらの「行為の意味」
「こころ」はだれにも見えないけれど「こころづかい」は見える
「思い」は見えないけれど「思いやり」はだれにでも見える
東日本大震災関連のCMで朗読されていた詩です。
3月14日のコンサートでも「花と花」という、戦時中卒業式で「仰げば尊し」の代わりにと作られ、二度しか演奏されなかった幻の曲を演奏しました。
近くの街にたくさんの偉人がいて、下總皖一を通し色々な方の人生に興味を持ち始めております。息子さんが古河市在住というのも縁を感じます。
平成25年に羽生市三田ヶ谷(はにゅうしみたがや)小学校に「宮澤章二記念館」が開館いたしました。一度行ってみたいと思っております★
第二回コンサート予定
加須市パストラルかぞ大ホール
現在、コロナ対策をしながら来年6月のコンサートに向け練習に励んでおります。
去年に増して難曲だらけ(9割がア・カペラ)のプログラムになりそうです。難しければ遣り甲斐も増しますが、メンタル面もやられます^^;
そこを乗り越えて素晴らしい演奏がこの合唱団ならできると信じております。たまには厳しく、時には優しく団員の皆さまのサポートができればと思っております☆
先日、お琴(筝)との合わせを行いました。想像をしながらピアノ伴奏を弾いたり、合唱を聴いていましたが、実際に筝の音でやることによって、ピアノでは感じられなかった音色がとても心地よく、改めて下總皖一の計算された作曲に感服致しました。
和楽器特有の音階に合わせた合唱。とても聴き応えのあるものだと思います!
みなさま、お楽しみに♫
2022.05.21
第二回下總皖一「謡・歌・唄」の世界コンサートを企画中です。一回目よりもパワーアップしてお送りしたいと思っています。
詳細が決まり次第、少しづつだと思いますがアップしていきます!
2021.05.13 07:49
2022年下總皖一を歌う合唱団の曲目が決定いたしました。
まずは下總皖一編曲の民謡。これは今年の3月にも3曲披露しましたが、今回も演奏します!
次に東北、関東のわらべ歌を編曲した楽譜もみつかりこちらを。
下總皖一よりも数年年上の滝廉太郎の「箱根の山」も編曲しています。
「荒城の月」は前回バリトンの佐藤さんが演奏しましたが、これの合唱譜もみつかり挑戦したいと考えています!
でも・・・
実は1番しかないのです・・ 1番があればそれを4回繰り返せば良いのでは?
いやいや違います!下總のことですから、きっと必殺技を仕込んでいるはず!
国立図書館か東京藝大の図書館にはあるかもしれません。コロナが落ち着いたら見に行く予定です。山田耕筰などもそうですが、滝廉太郎以降の作曲家たちはみな滝の曲を編曲していますね。若くして亡くなった天才に、他の天才たちも感銘を受けたのでしょうね。
今回面白いのは、良寛、大伴家持など誰もが知る歌人6人が「ほとどぎす」を季語にして作った短歌に曲をつけていることです。音楽も日本音階を使用し、優雅な趣のある曲に仕上がっています。
そして、筝を伴奏に用いた「春の塵」「かもめ」です。今回は筝ではなくマリンバでお願いする予定です。こちらも面白い仕上がりになるのではないかと想像しています!
いよいよ練習開始まであと半月!みなさんの「えー、難しい」「歌えない」の声が今から想像がつきにやけてしまいますがw 誰も最初は難しいです!知らない曲は特にそうです。
一緒に乗り越えていきたいと思います!よろしくお願いいたします★
~演奏予定曲~
ほととぎす(無伴奏混声四部) 麦秋(混声四部) 夢(無伴奏混声四部)
麦打ち歌(埼玉民謡 同声二部) 蜜柑コ(仙台地方手まり唄 同声三部)
まりつきうた(埼玉県東北部地方童謡 同声二部)
蛍来い(埼玉県東北部地方童謡 同声三部)お江戸日本橋(東京地方童謡 同声二部)
ひらいたひらいた(埼玉地方童謡 二部輪唱と二部合唱)
蛍(同声三部) 春うつる(女声四部)女性のみ
かもめ(マリンバ伴奏 混声四部) 春の塵(マリンバ伴奏 混声四部)
春の夕べは(無伴奏混声四部) ねぎばたけ(持木弘編曲 女声三部)
箱根の山(男声四部)
安来節(出雲地方民謡 無伴奏男声四部) 三階節(新潟県民謡 無伴奏混声四部)
大島節(東京民謡 無伴奏混声四部) ひでこ節(秋田県地方民謡 無伴奏混声四部)
春を題材にした曲が多いですね♪
あとで返金していただきました♪→返せと連絡が・・・ なんだかなぁ
たちばなのかをれる宿のゆふぐれに
二聲なきてゆく時鳥(ほととぎす) 賀茂真淵
賀茂真淵は現代の日本人が他人の目線を気にしたり、感情を出すことを我慢したり、好きな異性になかなか声がかけられない人が多くいると思います。「ますらをぶり」や「高く直き心」があり、男性的で荒々しい気風、そして大らかな様子、この誠実さが馬淵の歌に表れていると思います。
夏山を越えて鳴くなるほととぎす
声のはるけきこのゆふべかな 良寛
夏山を越えて鳴きゆく時鳥の声も、この夕べ亡き人をおもいおれば、ひとしおはるばるとした感じがすることだなあ、の意。
さやかにもなのるか月の玉すだれ
かかぐる軒の山ほととぎす 村田春海
村田春海は「大和魂」という言葉の正しい解釈を、いちはやく得ていた。それは、学問的にも思想的にも、和漢のいずれかに偏ることなくバランスを保った和学論を持っていたからである。和歌と漢詩の双方を吟詠したのも、この理念に基づいてのことであった。その意味で春海は和学者と呼ぶにふさわしい。
夏山の木末(こぬれ)の茂(しげ)に ほととぎす
鳴き響(とよ)むなる声の遥けさ (万葉集巻8-1494大伴家持)
夏山の鬱蒼と茂った木の梢あたりでホトトギスがしきりに鳴いています。なんと遥か彼方から響き渡ってくることか。
ほととぎす 花橘の 枝に居て
鳴きとよもせば 花は散りつつ 大伴家持
(万葉集巻10-1950)
ホトトギスが花橘の枝にとまって、とにかく鳴き騒ぐものだから、せっかくの美しい花も驚いて散ってしまう。作者は、ホトトギスに文句を言っているように取れるけれど、実はホトトギスも、その元気あふれる鳴き声も可愛らしく思っている。
霍公鳥(ほととぎす)、鳴く羽触(はぶ)れにも散りにけり
盛(さか)り過(す)ぐらし、藤波(ふじなみ)の花
霍公鳥(ほととぎす)が羽を震わせて鳴くだけなのに、散ってしまいました。花の盛りは過ぎてしまったようですね、藤の花は。( また、 いまにも散りそうなので、袖の中に藤の花をいれました。 とも ) 天平勝宝2年(西暦750年)4月9日に詠まれた歌
「日本語を歌う難しさ」
私たちは毎日の生活で何千という日本語を使い話していますが、これを歌(クラシック音楽)で表現するのは難しいと感じる事が多いです。
普段使っているからこそ、それを伝える。ポップスのように地声で歌うときは単語が聞き取り易いですが、裏声(女声は裏声、男声も地声や裏声)でしかも高音(真ん中のドの次のドの上のソ)などで歌う時は本当に音の位置を上げ、口を開け声を回して歌う。それを瞬間でやり声を出す・・
とても大変ですし疲れます。でもこれを全ての言葉、どんなに短い長さの音符の音でもしかっりやる。
これができないと聴衆には、何を言っているかわかりません。
これらをクリアし、お金と時間をいただいて演奏する。
頑張るしかありません。
『素晴らしい🎵下総皖一代表曲「野菊」は小学校の時運動会でダンス曲だったと記憶しています😊厳しく優しい人だったと、「高く飛ぶ鳥は、地に伏すこと長し」
「高く飛ぶ鳥は 地に伏すこと長し」
下總皖一は若い人たちに向かって、いつもこの言葉を投げかけていたそうです。 『若いときにこそ、下積みの時代にこそ我慢をし努力をし実力を蓄えてそして高く飛ぼう。』
合唱団に、そして私自身ににも響く深い言葉です。
日本を代表する若き天才「滝廉太郎」若くして亡くなった彼の代表作「荒城の月」は今までに沢山の作曲家たちが編曲をしています。
皆さんがお持ちの歌の本にも必ず載っていると思います。
この「荒城の月」を下總皖一も編曲をしていました。メモ書きのようなこの楽譜を譜面に作り直し、現在合唱団は練習をしています。歌いながら、歌詞の入れ方などを調整しています。2024年3月のコンサートでどういった演奏ができるのか今から楽しみです!
第二回「下總皖一コンサート(仮)」が動きだしました!
予定日2022年6月19日(日)パストラルかぞ大ホール
選曲も始まり、5月23日には顔合わせを行います。前回演奏した名曲「さくら」の他に、「ほとどぎす」「雪の詩」各地の民謡など、四季折々の曲とともにお送りできたらなと考えております。
また合唱団の皆さまにお会いできるのを楽しみにしております。
もちろん新規入会者も随時募集中です!特に男性(もちろん女性も)ご興味のある方ご連絡ください☆
リハーサル、本番ともにソーシャルディスタンスを守り、合唱用マスクと不織布マスクの二重マスクで常に歌っています。本当に苦しいです。でもそれでも皆さん歌いたい!その気持ちで乗り越えています。
指揮者、ソリストはフェイスシールド、ピアニストはマスクを着用し演奏しました。
2021.05.31 16:03
懐かしいです・・ あと2日でホールの予約も完了し女声の練習も始まります。
また長い旅が始まりますが、ゴールに到着した時の感動を楽しみに、皆様頑張ってまいりましょう!
本番当日にお手伝いしてくださった皆様、そしてこのコロナ禍にコンサートに来てくださったお客様、本当にありがとうございました。
2021.05.04
5月2日(日)第二回男だらけの音楽祭 ♬今回は女性もご一緒に~に、下總皖一を歌う合唱団(仮)のメンバーが出演しました。
実は男性の皆さんは4月25日から練習を開始し、「箱根の山」「ほとどぎす」の音取りをしています。オリジナル「ほとどぎす」は6人の歌人の和歌に下總皖一が曲を付けた無伴奏混声四重唱になっています。良寛や大伴家持などの有名な歌人の、それぞれの「ほとどぎす」を琴などで使う日本音階を用いて、優雅にそして繊細に表現しています。
「箱根の山」はもう一人の若き天才、滝廉太郎の作った誰もが知る名曲です。この曲を下總の編曲した伴奏と男声四重唱とで、箱根路の険しさ雄大さを表現しています。
6月からは女性の練習も始まります。これから楽しみです。
★合唱用マスクの下に不織布マスクを着用し演奏しております。
加須市大利根地域文化体育館の一室に、下總皖一の作品を貯蔵しています。そこには肉筆楽譜、出版されていた楽譜、下總の所有していたオペラスコアやピアノ楽譜などたくさんの資料があります。その中から、埼玉武州民謡「麦打ち歌」「野菊(混声四部)」など6曲の譜面をコピーしてきました。
ダブって保管されている曲もあるのでもう少し細かく整理されていると発掘しやすいですね・・・
まだまだ世に出ていない楽譜は五万とあります。
器楽曲、声楽曲、オーケストラ、和楽器・・・ 早く日の目を浴びる時が来るようにしていきたいですね。
こちらは2020年のコンサートで歌った「さくら」と「野菊」の手書き譜です。
「さくら」は下總皖一を歌う合唱団の持ち歌として、いつでも演奏できるようにしておきたいと思っています★
2020.06.22
やっとおこもり生活も落ち着いて、練習再開の運びとなりました!
皆さん、2ヶ月半の声の出せない、歌の歌えなかった生活の辛さから解放され、
美しくそして音楽力のある演奏になるよう、空いてしまった時間を埋めるよう歌っていらっしゃいます。
※三密、消毒、換気、検温等気をつけながら練習しております※
2020.04.21
みなさま、お元気にお過ごしでしょうか。
3密を防ぎながら、どうにか練習再開ができないかと毎日考えている今日この頃です。
公演日が決まりました!
2021年3月14日日曜日 14時開演
埼玉県加須市 パストラルかぞ 大ホール
よろしくお願いいたします。
2020.04.06
新型コロナウイルスの影響により、6月のコンサート開催は難しいため延期を決定いたしました。
日程は未定です。
チケはトをご購入いただいた方は、そのままお使いいただけますので、破棄なさらないようお願いいたします。日程が決まり次第ご連絡致します。 皆さまご自愛ください。
2020.03.15
コロナのため、予約してた時間通りに利用できず会場準備時間込みで3時間しかありませんでした。
ホールにも交渉しましたが、もともと18時から22時の予約だから18時から閉館の21時までしか使用できないと・・
でも金額は同じです。かなり精神的にもお金も、時間も痛いリハーサルになりました。こういった時に融通が効けば・・と思ってしまうのは私だけ?? 18時以前のホールは空いていたのですから、前倒しで1時間でもお借り出来たら本当に本当に助かったと思います。
こういった時に市、ホールの館長さんの心意気があったらなと思いました。
愚痴ってごめんなさい。
音楽って、歌うって楽しい
2020.03.13
コロナ対策をしながらの練習は大変ですが、チラシやポスターが出来上がってくると身が引き締まる思いになります。
2020.03.15
真剣に歌っている皆さんの姿、本当にかっこよかったです。
2020.03.12
いよいよ本番まであと2日となりました!
あっという間の1年半でした。コロナ禍で工夫し皆で協力し合い練習に励んで参りました。
絶対に成功できるように心一つに励みます♪
2020.03.12
感謝!!
2019.08.22
各地の民謡や、みなさんに馴染みのある曲が盛りだくさん!
編曲:安来節 会津磐梯山 佐渡おけさ
三階節 木曽節 大島節 伊那節
金毘羅節 ひでこ節 串本節 越天楽
通りゃんせ 箱根の山 さくら
オリジナル曲:夏山 母
2019.06.28
初心者でも楽譜が読めなくても大丈夫です。
丁寧にご指導させていただきます。
ご興味のある方、ぜひご連絡ください。
初めて聴く曲がほとんどだと思いますが、下總皖一にしかできない曲をたくさん作っています。「さくら」の可憐さ優雅さ、強さを「母」の子に対する思い。
そして一度聴いたら忘れられない楽しい曲♪ 一度で良いので聴いてみてください。
初めてだと思いますが・・