デジカメの撮影です。(花火モード)
肉眼では見えませんが、私達の周りには、小さなUFOが沢山飛んでいます。
キュウブ型UFO(1cm立方体、5cm立方体、30cm立方体、1.5m立方体)が毎日10万機、
パネル型UFO(1cm×6cm直方体、1.5m×6m厚さ1m直方体)が毎日2万機上空を飛んでいます。
夜は点滅する光に、キュウブやパネル型UFOが集まっているので、その上を「花火モード」や「夜景モード」撮影をすると、
光を映して飛び立つカラーの航跡写真が撮れます。(例:交差点の上や、外灯の上、お店のネオンの上など。)
航跡写真は早朝、夕方、なども撮影が出来て、昼間も撮影出来ますが、昼間の撮影は難しいです。
私が1番最初に写せた航跡写真は、昼間の木々の中を飛ぶ、小さなキュウブ型UFOの白い直線でした。
旧au携帯で写した航跡写真です。(夜景モード)2010年6~7月の夕方、公園の木々の中を飛ぶキュウブとパネルの航跡写真です。
旧au携帯で写した航跡写真です。2010年3月、2011年1月の撮影(旧住まいのY市の駅前の上空を、「夜景モード」撮影した写真です。)