Lyrics
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Lyrics/Vocal by 閻藤 万魔美衣亜
Composed/Arranged by かきつばた
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だだだだだ だめねだーりん
だだだだだ だって丸見えの はぁと 模様
どうしたい? 夢中です 四六時
だだだだだ だめねノータッチ
だだだだだ だからもうちょい
はぁどに きめる 魅せる
誰も彼も 魅惑 You chu
だめだめだめよ 可愛いあの子
騙されないでね ちゃんとよく見て
やだやだやだやだ ほらねちょっと
もっと見て見て
めっめっめっめっ
だだだだだ 覗き込んだら
だだだだだ 見つめ返して あげるの
視線 レンズ越し あついんです 眼差し
だだだだだ ただねダーリン
だだだだだ 恋がバレバレ
はぁとが 揺れる 触れる こんなに
警告!聞いて! バクバク
待て待て待て待ても知らない
我慢ができない 悪い子なんて
でもでもでもでも!少しくらいは
言い訳聞いてよ 待ってってって
ほらほらほらほら三秒だけね
舌先 三寸 嘘だめ絶対
こんなにたくさん聞いてあげるの
誠心誠意で 言ってってって
だだだだだ だめねだーりん
だだだだだ だって丸見えの はぁと 模様
どうしたい? 夢中です 四六時
だめだめだめだめ ちゃんとよく見て
熱い瞳なら 奥の奥まで
やだやだやだやだ 今のちょっとそれ
大好きだなんて もう一回(かい)!
すきすきすきすき好きにさせるわ
あなたに映る私の全部を
まだまだまだまだ足りないんだから
そっぽは向かない!めっめっめっめっ
Vocal by 桜春
Lyrics/Composed/Arranged by sattsss
Lyrics by みつなが けんと
Mix by nobujoe
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朝から lying slow life
ガラス片 UVをラートム
目覚まし パンチして二度寝
バイバイキン模範的社会人
さあ行こう 開幕の宣言
くだらねえ ガンガンでgo fight
midsummer ワンコインの冒険
countdown to find out
待望の treasure ground
だんだんとエンジン起動 BGM逃避行
曖昧な精神異常 段違いが存在するから
弾けろ!Smashしてハジまで
叶えろ!Rewriteして勝ち負け
99%かませ金文字
相当パない無限の交響曲
繋げろ!Imageした先まで
掲げろ!Breakした最果て
good night good night放て最後に
空想幻想無限のirony
関心ないね恒常性
勘違いは予防線
慢心ジャンキー day by day
ケンケンパで飛び越えた次の街
北から南まで一通
ハイオク満タン departure
錆びつくハンドル切り上げ
廃品回収光れ believer
翳さないチグハグな tale light
混ざらない犬猿も mash up
大道謳歌 top notch get a gain
氾濫する夜空加速していく
Vocal by 白鳥愛歌
Lyrics/Composed/Arranged by さしすせソイ
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ぱらりるぱらっぱ
君の声で作る人も
それを歌う人 踊る人
聞く人 みんなみんな
君のことを描く人
動かす人 見惚れる人
君に救われてきたんだ
とおせんぼ 開かずの踏切 遅刻確定
おこりんぼ ギュウギュウ満員 地獄の電車
かくれんぼ コソコソ昼休みひとりぼっち
君の歌が聞こえる
キラキラキラ 星を繋いで
タラタラタラ 音を紡いで
サラサラサラ 空を描いて
パラパラパラパラッパ
君の全てに 惹かれ こうして 皆 会えたんだよ
せーの
ぱっぱりーららーりぱっぱ
ぱっぱりーららーりぱっぱ
ぱっぱりーららーりぱっぱ
ぱらりるぱらっぱ
うぅ 最悪イヤホン充電切れちゃった
はぁ 君との 逃避行 行けない どーしよー
さくらんぼ みたいに染まったふわり茜雲
あかとんぼ とぼとぼ 足が鈍る帰り道
つうしんぼ ぶつぶつ ママの小言かき消す
君の歌が始まる
イライライラ 口を結んで
ダラダラダラ 時を溶かして
バラバラバラ お蔵入りして
ポロポロ涙出た
君に夢中で 悩み 足掻いて 全部 生まれたんだよ
キラキラキラ 星を歌って
タラタラタラ 月で踊って
サラサラサラ 髪を揺らして
パラパラパラパラッパ
君の煌めく 光の中で 皆 笑ってるよ
せーの
ぱっぱりーららーりぱっぱ
ぱっぱりーららーりぱっぱ
ぱっぱりーららーりぱっぱ
ぱらりるぱらっぱ
Lyrics/Vocal by Lacier
Lyrics/Composed/Arranged by ヤナギ ヤスネ
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Wow oh oh wow oh…wow oh wow lalala
勘違いから
揺れる心はあり得ないよ
言い聞かせている
雲を消すように
春が咲(わら)って
花の雨みたいなノイズが
心の底に
深く染み込んだ
徐々に貯まる雫が落ちて
水たまりを増やしていく
募り積もる
深い恋の湖
沈むようにワタシは
夜の目の中
夢の中で包まれて
守られて揺れているmy heart
抱きしめたキミの腕の中で
大切で大好きなsmile
偽物の物語は終わり
今寂しくなったとき
夢と同じように抱きしめて!
キミのこと知りたくなる!
Wow oh oh wow oh…wow oh wow lalala
キミがいるとき
心を陰が呑み込むんだ
最果ての問い
それがわからない
歪(ゆが)んだ視界
ひび割れた液晶に光った
過去の恐れに
脅かされている
十分な確信がなくて
下書きが山積みだね
雪崩のよう
手紙も全部落ちて
埋まるようにワタシは
夜の目の中
夢の中で包まれて
守られて揺れているmy heart
抱きしめたキミの腕の中で
大切で大好きなsmile
偽物の物語は終わり
今寂しくなったとき
夢と同じように抱きしめて!
キミをもっと知りたくなる!
Wow oh oh wow oh…wow oh wow lalala
募り積もる
深い恋の湖
沈むようにワタシは
夜の目の中
夢の中で包まれて
守られて揺れているmy heart
抱きしめたキミの腕の中で
大切で大好きなsmile
偽物の物語は終わる
今寂しくならないように
夢と同じように抱きしめる
もっともっと知りたくなる!
Wow oh oh wow oh…wow oh wow lalala
Vocal by ザビエル.T
Lyrics/Composed/Arranged by 已然形F
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無骨に並んだ アクセントが
奇妙に感じた 「アナグラム」に
僕が見えない 其れが故に
現実に溶けて 布石となる
在り来たりが 描いてくれた
言葉と言葉を 合わせていく
此のまま闇に 紛れていくなら
狐(こ)を照らして 往く
露骨に恨んだ 振り子の様な
揺らめく邯鄲 南柯の夢に
似ている様な 虚ろを描く
之れが自分の 布石となる
誰が為に未だ 夢を見てる
渦巻くことで 意のままに
交わる点と差 ペンデュラムと
布石となる
又、又、聲が 響いていく
其れが自分の 布石になる
今に、揺られ 自分が何処に
居るか?さえ
未だ、未だ、 鳴らす鏗錚に
只、貴方へと 紡ぐ音鳴りに
今、壮大な物語を書いていく
嗚呼、其れは 蒼く白く鳴る
言葉が鳴りて 貴方に伝達う(つたう)
今は、未だ、
解けないまま 苦楽を知るんだ
又、又、聲が 響いていく
其れが自分の 布石になる
今に、揺られ 自分が何処に
居るか、さえ?
未だ、未だ、 鳴らす鏗錚に
只、貴方へと 紡ぐ音鳴りに
今、壮大な物語を書いていく
布石となる
Vocal by krrot.
Lyrics/Composed/Arranged by 双子葉類
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目が覚め鏡を見る、変わらない朝
冴えない自分に、嫌気がさす
今日もいつもと同じ、ギター弾いても
世界がおれに、気づくことは無い
ループして、リセットして
ループして、終わんなくて
今繰り返してく世界で
僕は自分に、おいてかれ
高すぎる理想、ズレた現実
僕は、分裂してく
ああ、循環する世界じゃ
君の声も、届かな
足りないセンス、信じ続けて
後戻りは、もうできないから
目が覚め鏡を見る
冴えない顔が
僕を睨んで
問いかけてくる
ループして、リセットして
ループして、終わんなくて
朝、鏡を見る、ループして
朝、鏡を見る、ループして
朝、鏡を見る
朝、鏡を見る
今、繰り返してく世界で
僕は自分に、おいてかれ
高すぎる理想、ズレた現実
僕は分裂してく
ああ、ぼくが全て懸けても
この言葉は届かなくて
現実世界、目つぶししたら
二十七で自殺しようぜ
Vocal by 蒼木 紫音
Lyrics/Composed/Arranged by しき
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届く事のない光に
手を伸ばし続けている
降り注ぐ無数の現実(こえ)から
乖離されて闇に堕ちてゆく
静寂の中に残った
虚空の花は闇に消え
途切れぬ思いが静かに
深く胸に突き刺さってく
名前を呼ぶ声が
鳴り響いている
遥か彼方に見える光に
辿り付くよう手を伸ばして
鏡の中重ねた
理想は砕け散って
指先から溢れて
崩れてゆく
深く長い夜に
溺れ消えゆく理性
叫び咽せる声は
遠くなるばかり
溢れる言葉が突き刺す
冷たく吹く風のように
麻痺する感覚でさえも
涙と共に忘れてしまおう
目眩と共に揺らいでた
世界は暗闇へ堕ち
潤んだ視界の先には
明光に散る遥かな過去
陽炎に揺らめく
面影を残し
濁る視界を掻き分けながら
踠き求め手を伸ばした
鏡の中歪んだ
思想は砕け散って
指先から溢れて
崩れてゆく
深く長い闇に
絡む失望の中
叫び枯れた声は
遠くなるだけ
鏡の中重ねた
希望は奪われて
指先から零れて
溢れてゆく
深く長い夜に
霞み消えゆく視界
叫び求む声は
遠くなるばかり
Lyrics/Vocal by 小鳥遊ナイ
Composed/Arranged by猫山田プロジェクト
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いつも同じ場所に来ることがある
ここで祈るのはあなたの名前
小さくだけどmagnaただのlacerta
ここはあなたの大きな王国
夢を見て引き摺らず夕日の元
その一歩人の目に触れることはない
歌い踊ろうmagna lacerta
目線逸らさずここにいて
粘土の指輪で祈るlacerta
ここにはもう花はないの?
いつも同じ場所に来ることがある
名前忘れたことなどないから
夢見てるわけじゃないこれは叶う
邪魔な尾を引き千切り一歩進む
忘れることはしないけれど
胸の中にはしまっていく
歌い踊ろうmagna lacerta
目線逸らしてここにいた
粘土の指輪で祈るlacerta
ここにはもう花はない
ここと違う世界でlacerta
同じものを探すといい
Requiescat in pace Vale
安らかに眠れよVale
Lyrics/Composed/Vocal by 小宮山らぃむ
Composed/Arranged by リョウ
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先生に言っちゃお!
放課後の影 伸びてく校舎裏
昨日の作戦 まだ片付けてない
ポケットの中で 音を立てる秘密
バレたら終わりだって わかってるけど
ほら足音が また近づいてくる
キミと目が合う やばい来るぞ
回り道する? 今さら無理だ
もう止まれない また次の悪巧み?!
ねぇ先生に言っちゃお! 先生に言っちゃお!
ポケットの中の甘い秘密
見つかったら最後
ぜんぶ取り上げられちゃうから
ねぇ先生に言っちゃお! 先生に言っちゃお!
地図の切れ端の甘い予感
ふたりの秘密が今日も
私たちを動かしてく
昨日の続きが まだ胸で燻って
誰にも見せたくない 校舎裏の奥
近すぎる距離 思わず意識する
声を落としたまま 名前を呼べずに
見つかる気配は もう遠ざかって
それでも胸が 落ち着かなくて
キミが笑うたび 溢れだしそうになる
目を逸らせない この気持ち止まらない?!
ねぇ先生に言っちゃお! 先生に言っちゃお!
鍵をかけたままの約束
見つからないように
ふたりだけで守っていこう
ねぇ先生に言っちゃお! 先生に言っちゃお!
鼓動が刻む次の一手
言葉にしなくても今
同じことを考えてた
触れそうで触れない
この瞬間がずっと
続けばいいと思うから
次はどこ行こうかな?!
ねぇ先生に言っちゃお! 先生に言っちゃお!
走り出したいこの衝動
見つかってもいいって
初めて今思えたんだよ
ねぇ先生に言っちゃお! 先生に言っちゃお!
鍵をかけないって約束
地図はもういらない だって
ふたりだけの秘密だもん
Vocal by はすみゆう
Lyrics/Composed/Arranged by Cult Teacup
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鼓動秒針揺らいで離れて
止まる時を待ってる
このまま風景に溶けて
心地よい陰に落ちる
気付けば深い森の中
分かれ道小さな間違いを重ねて
目指した景色も褪せてしまった
遠い過去みたいに
嘘つきな道化師と逆さまな道しるべ
理由のない感情もどれも真実だ
僕らは小さな物語の一瞬で
本が閉じれば消えてしまう
だから目指す先は楽しいことの待つほうへ
揺蕩いの果てに栞を挟んだ
気まぐれな黒猫と何度目かの言葉交わす
同じ場所の繰り返しもどこか愛しいんだ
時には立ち止まってみるの
いっぱいの好きを集めた孤城で
信じた色選んで誰のものでもない
新しい次のページを描いた
鼓動秒針揺らいで離れて
止まる時を待ってる
このまま風景に溶けて
心地よい陰に落ちる
Vocal by えのもと
Lyrics/Composed/Arranged by R.Ishikawa
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きらめく春の風 花びらが舞い柔らかな香りが包む
空の下 目と目が合って始まりを告げた
汗ばむ夏の夜 空に広がる菊花火 散らす光が
照らし出すその横顔をそっと見つめてた
ささやかでありふれてる飾り気の無い言葉 それだけを
ただ ただ ただ 伝えたいから
分かたれた道の先で風に乗り羽ばたけるように
もう過ぎた思いはしまっておくよ
暮れゆく秋の空 茜に染まり変わりゆく繋がりの中
囚われて動けないまま時は過ぎていった
静かな冬の道 肌刺すような冷たさに
その手を握り歩きたい そんな願いも叶わないけれど
巡る季節を過ごしたかけがえのない景色、思い出を
まだ まだ まだ 守りたいから
貴方がくれた光が心を照らしてくれたから
もうどうしようもなく満たされたんだ
ただ共に過ごす色彩に満ちた時が嬉しかったから
きっと笑顔のままで言えるはず
「一緒に過ごした時間、思い出をありがとう」それだけを
ただ ただ ただ 伝えたいから
貴方が進む未来が光溢れるよう願うよ
そこに私がいなくても
巡る季節を過ごしたかけがえのない景色、思い出を
まだ まだ まだ 愛したいから
咲き誇る桜の下 花びらの舞う道の先へ
もう戻らない日々に手を振り行くよ
Vocal by 闇幽ろだん
Lyrics/Composed/Arranged by ユニラノ
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いつもここに立ってたよね
僕が子供の頃から
雨風に打たれて
この町でずっと雪は溶けてただそれで
幕は開く
桜咲く花明かり瞬く
もうどれくらい冬を越えたの?
桜咲く瞳(まなこ)赤く
春が来たんだね
懐かしいな街並みは変わってて
見慣れない標識と煙突雲
春風に吹かれて
僕たちはまた
君は変わらずあの場所でずっと待ってた
桜散る儚く落ちる
出会いと別れ繋いできたね
桜散る思いは朽ちぬ
未来この場所で
いつかまたこの木の下で
君と巡り会う気がした
桜咲く雪霜(ゆきしも)溶かす
この街の未来運んできたね
桜咲く桜咲く
夢と希望に色が付く
春が来たんだね
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