◾️全分野コース
全ての分野の問題を忘却曲線に基づいた独自の習熟アルゴリズム(下記参照)で出題するモードです。正解か不正解によって、習熟度が変化します。
◾️分野別コース(憲法・国会と選挙など)
各分野の問題を習熟アルゴリズムで出題するモードです。正解か不正解によって、習熟度が変化します。
①現在の問題が何問目であるかが表示されます。(デフォルトの問題数は1セット20問です。問題数は設定画面で変更できます)
②その問題の習熟度が表示されます。初めて出題される場合は、「初登場」と表示されます。
③現在表示されている問題の習熟度をリセットできます。リセットされた問題は「初登場」と同じ状態となります。
④問題のが表示されます。
⑤問題の正解が表示されます。正解は最初は表示されず「答え合わせ」をタップすると表示されます。
⑥手書き可能領域です。ここに回答を記入して答え合わせしてください。本アプリは文字認識機能を用いた採点は行いません。答え合わせをタップして自己採点をお願いします。自己採点により、スピーディーな繰り返し学習による習熟度向上を狙っています。
⑦手書き文字を消去することができます。
⑧手書き中の最後の線を消すことができます。
⑨苦手問題として登録することができます。この登録の有無は、習熟度に影響しません。
⑩タップすると答えが表示されます。もう一度タップすると答えの表示が消えます。
⑪正解もしくは不正解をタップして次の問題に移ります。
①問題と正解が表示されます。
②正解の場合は「⚪︎」、不正解の場合は「×」で表示されます。
③習熟度が表示されます。習熟度はスライダーをタップすることによって変更することもできます。習熟度が上がってもまだ自信がない問題の場合、敢えて習熟度を下げて出題頻度を上げるといった使い方がおすすめです。
④苦手問題として登録することができます。苦手登録された問題は、トップページで「苦手に登録した問題」を選択することにより復習することができます。短期間で集中して復習したい場合におすすめです。
習熟度は、習熟度が高い方からA〜Eの段階があります。
初登場の問題に正解した場合は習熟度はAとなり、不正解の場合は習熟度はEとなります。
習熟度別に以下のルールで出題され、正解すると1段階習熟度が上がります。
・習熟度E:最後に出題された次の日(初期値)以降に優先的に出題されます。
・習熟度D:最後に出題された3日後(初期値)以降に優先的に出題されます。
・習熟度C:最後に出題された1週間後(初期値)以降に優先的に出題されます。
・習熟度B:最後に出題された2週間後(初期値)以降に優先的に出題されます。
・習熟度A:上記優先的に出題された問題の後にランダムで出題されます。
再出題までの日数は設定画面で変更できます。
設定ページの「成績の初期化」から、全ての習熟度を一括でリセットすることができます。
各問題の出題時の「リセット」ボタンで個別のリセットも可能です。
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