緑の木々に囲まれる「初夏の境内(全景)」
本堂手前の十三仏、ほか諸仏
お大師様のお迎え
本堂脇、奥にある鳥居
鳥居をくぐると、素朴で簡素なお堂。趣があります
よく見るとユーモラスなお顔の龍神様。ほっと和みます
こちらにもお社 「赤」は魔除けの象徴
正面からの慈母観世音菩薩
思わず合掌したくなります
お稲荷さんをお祀りしてます(上)
雄大な青空のもと、本堂屋根の曲線が優美で心惹かれます(下)
本堂前「ようこそお参り下さいました」
本堂内にて 日々の感謝と祈りを御本尊様に捧げる貴重な時間
2022年は、寅年。オリジナルの切り絵(宝来)をお祀りしています
こちらも縁起物ということで「宝船」をお祀りしています
癒やしの「お地蔵ちゃま」の灯籠
「地蔵菩薩(梵字)」の灯籠
コロナ退散を願った「牛頭天王(切り絵)」
疫病退散に御利益があるとされています
『御朱印帳』 ~御朱印と貼る切り絵~
「貼る切り絵」は手作りで、季節ごとにデザインが異なります。
なお、「貼る切り絵」だけの単独申込は受け付けておりません。
(「御朱印」をされた方のみ対象。予めご了承下さい)
境内をともす「燈籠」と慈母観音像(左)
「先祖供養」や「祈願」など、様々な施主様の想いを御本尊様に届けます(右)
~令和5年8月の「燈籠供養祭」の一コマ~
令和6年 春だより ~満開の桜を見守る~
令和7年 星供(節分法会)の1コマ
令和7年 夏だより 「ささやかな風鈴もどき?(一応、小さな鈴はついてますよ)」
令和7年 秋だより 「本物には負けるけど、ささやかな秋の情緒を感じていただければ・・・」
令和7年 冬だより「少し目立たないけど、雪の結晶です。太陽の光が当たると、キラキラしますよ」
日暮れ時の竹灯籠。『疲れた一日』を。ほのかな灯りが優しく癒してくれます。