地球を撮ろう会では、
原則として偶数土日を中心に月1回の撮影会を行っています
多摩地域を中心に、
神代植物公園
調布飛行場
昭和記念公園
高尾山
石神井公園
所沢航空公園
浅草界隈
など、季節やテーマに合わせて場所を選び、歩きながら撮影を行っています
自然の風景、街並み、歴史ある建物、日常の光景――
その土地ならではの空気を大切にしています。
2024年2月、旧国立駅舎にて写真展を開催し、多くの方にご来場いただきました
2025年5月にも同会場で写真展を開催し、
地域の皆さまに作品をご覧いただく機会を持つことができました
写真展は、日頃の活動の成果を発表する大切な場です。
例会では、会員が持ち寄った作品をもとに、
写真家・島峰譲先生の講評を受けながら、年に3回、表現力を磨いています
カメラの機能や構図、光の捉え方など、
実践的な指導を受けることで、一歩ずつ成長を重ねています。
毎年総会を開催し、
一年の振り返りと次年度の活動計画を決定しています
長年活動してきた府中市にある、多摩交流センターでの例会を締めくくり、
新たな会場での活動へと歩みを進めています。
月1回の継続的な撮影活動
地域に根ざしたテーマ選定
写真展による作品発表
島峰先生による講評と指導
和やかな交流と学びの両立