代表挨拶
※現在調整中
《概要》
◯仕事内容の説明
◯代表の簡単な経歴
◯目指している世界観
◯弊社ができること、できないこと
私たちは子どもと大人をつなぐパイプ役として、社会の役に立つ存在を目指しています。
子どもたちが興味関心を持つきっかけになるのが「憧れ」だと考えています。
男の子ならウルトラマン、女の子ならプリキュアなど、「なんかかっこいい」「なんか可愛い」
そんな小さな憧れから自分の将来を夢みます。
子どもたちが将来を考えるときに「職業名」や「世の中の常識」から選んでほしくありません。
「こんな大人になりたい!」
「こんな人に憧れる!」
そうやって子どもたちが「人」を目指して挑戦を繰り返し、困難を乗り越え、
成長していく姿をたくさん見たいと思っています。
だからこそ、手本となる私たち大人の人間性(あり方)が重要になってくるのです。
横領、不正、詐欺、隠蔽。
欲は不満を作り、不満は敵を作ります。
満たされないから周りを攻撃してしまうのです。
逃げるから追われるんです。問題や課題に立ち向かい、誠意を持って解決することに精進すること。
これからの時代は人を巻き込み、問題や課題に立ち向かい、
自分や他人と真剣に向き合える人材(マイクロリーダー)が必要だと考えています。
教育は先人から受けたバトンをつなぐ仕事です。そこに自分が経験してきた人生観を加えて次世代に繋げます。
弊社が掲げているミッション「子どもたちが憧れる大人の世界をつくる」は、
そのバトンを次に繋げるための場所としてあり続けたいと思っています。
だからこそ私たちは教育産業に拠点をおき、子どもと大人のあり方教育を提供し続けています。
「親」という字は、木の上に立って見ると書きます。
子どもたちが自分の力で立派な木を育てられるように、曲がった木、細い木にならないように、ちゃんと私たち大人たちが見守ってあげなければいけません。
そして私たち大人が子どもたちの手本となるような立派な姿(木)を見せることが、子どもたちにとって将来への希望になると考えています。
私たちは歩みを止めません。あらゆるものと向き合い、誠実に、愚直に精進していく所存です。
今後とも変わらぬご支援を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。
株式会社CHARM
代表取締役 内田優輝