コアコンピテンシー:22CCE
リソースデベロップメント:1CCE
倫理規定:3CCE
合計:26CCE
残りの単位は、メンターコーチング10時間(必須)と手持ちの単位をプラスしてください。
ZOOMによるオンライン講座・双方向での実施(顔出し必須)→これはICFが定めているルールです。
倫理3単位が取得できる「ICF倫理規定自習型プログラム」は、自宅での独学で履修完了できるコースなので、あなたのご都合の良い時間に取り組むことができます。かかる時間は、2時間程度です。
コーチとしてあり方・核となる能力水準を学ぶ
ICF資格を取得するにあたって、絶対に知っておかなければならない、核となる能力水準を徹底的に学ぶコースです。開催頻度:年3回・1Day 大人気コースで他スクールからも多くの方が参加されているので、早めのお席確保をお勧めします。
倫理の問題をケーススタディで学ぶ
コーチングをするにあたって発生する倫理の問題を、具体的なケーススタディで学ぶコースです。担当するのは、ICFジャパンが認定する「CODE&CCアンバサダー」資格を持つ上級コーチです。倫理の問題は、時代とともに変わっていくし、ここを知らないと訴訟にもなりかねないデリケートなところです。信頼されるコーチとしての基盤を揺るぎないものにするために、必須のコースと言えます。
実際のセッションをコアコンピテンシーとPCCマーカーで紐解いていく
いったいICFは、実際のセッションのどこをどう見ているのか?何をどう改善すれば、ICFの基準を満たすコーチングになるのかを、実際のセッション録画と文字起こしを使って、徹底的に学ぶコースです。教材となるデータは、受講者から募集して、それを使うので、確実に実力がつきます。さらにこの講座には、自宅学習だけで単位がとれる「自宅学習完結版」がついていて、それを修了すれば、15CCEを取得できます。実践会にはCCE単位はつきませんが、全てが録画されていて、学習用会員サイトでそれを閲覧できるので、お時間があるときにじっくりと学ぶことが可能です。
独学で履修完了できて必須の倫理3単位が確実にとれる
40単位の更新必要単位のうち、必ず必要な倫理3単位がとれるコースです。あなたがご都合の良い時間にいっきに履修完了できるので喜ばれています。集中すれば、かかる時間は2時間程度です。