カリキュラムのご紹介
カリキュラムのご紹介
基本の陰影の法則を理解すると、実はその応用で全てのものを描くことができてしまうのです。初心者の方も基本となる法則を順序立ててお教えするので、ご安心ください。
モノの観察を丁寧に行います。目に映るモノの特徴や質感や雰囲気等を落とし込んでこそあなたの絵が完成します。色彩構成分野では見たままの色を作る訓練が始まります。
手を動かすことに慣れてきたら、次は論理的に描くことを学びます。扱うのは遠近法や陰影、心地よい構図作りのほか、色彩の仕組みなど。これらを身につけた上で実践に移ってみましょう。
幅広い表現に触れるため、武蔵美、多摩美などの有名美術大学講師による特別授業や企業見学でさらにレベルアップ!デッサンだけが合格に必要なわけではないのです。
それぞれの志望大学に合わせたカリキュラムがあります。過去問に取り組んだり、小論文や面接の対策を並行して行い、目指す進路にまっすぐ向かう力を身につけましょう!
月に2~3回程度、不定期に開催されます。
入試にも理論が重視されるケースが徐々に増えてきています。知識は財産であり、未来への投資です。技術だけではなくデザインの本質を学んでいきましょう。
また、デザイン理論の授業にとどまらず、建築系志望の方向けの図学対策や、小論文・面接の練習など、実技以外の受験対策を幅広くカバーします。志望校がどこであるかに関係なく、すべての方にご受講いただくことをおすすめしています。
毎週水曜日の16時からアトリエで開催されます。
本校では学科の中で英語を最重視しており、共通テストで8割以上取
ることを目標としています。
実技と同様、担当講師が個別に指導するスタイルです。
毎年度、各学年先着10名まで無料となるキャンペーンを実施中。
ぜひお問い合わせください。