公義を行うクリスチャンの会
ベレヤの家
公義を行うクリスチャンの会
ベレヤの家
主はあなたに告げられた。人よ。何が良いことなのか。主は何をあなたに
求めておられるのか。それは、ただ公義を行い、誠実を愛し、
へりくだってあなたの神とともに歩むことではないか。 ミカ6:8
代表のあいさつ:
コロナワクチン(mRNA:遺伝子製剤)は、多くの副反応被害を起こしているため、このワクチンの危険性に気づかれた方も多いと思いますが、今までのワクチンも劇薬であり多くの不必要な物が入っているのです。HPV(子宮頸がん予防ワクチン)は、多くの少女たちに副反応被害が報告され一時は中止となりました。しかし政府はそのHPVを今度は女子だけでなく、子宮がない男子にも接種を推進しています。また乳幼児ワクチンは体が小さいので大人以上に副反応も大きくなるにもかかわらず、3種混合や5種混合は何種類もの劇薬を一度に接種します。一部の研究では乳幼児の突然死や発達障害の原因の可能性もあるという報告も出ています。
私たちはすべてのワクチンや薬の添付文書をしっかり確認してから接種するかどうかを決める必要があります。基本的に製薬会社は後遺症による裁判対応のため、添付文書にはリスクがしっかりと書かれています。コロナワクチンでも添付文書には、妊婦は「予防接種上の有益性が危険性を上回ると判断される場合にのみ接種すること。」「免疫不全症の者や近親者に先天性免疫不全症の者がいる者、また心臓血管系疾患、腎臓疾患、肝臓疾患、血液疾患、発育障害等の基礎疾患を有する者は、接種の判断を行うに際し、注意を要する者」と書かれています。その結果、裁判をしても製薬会社に勝つことはとても難しいのです。しかし政府は基礎疾患のある人や妊婦を優先的に接種を推奨していました。
ほとんどのワクチンは接種による高いリスクがあり接種しない方が安全です。むしろ神様によって与えられた免疫を高めることによって健康に過ごすことができると私たちは信じています。
クリスチャンの体は、聖霊なる神様の住まわれる宮ですから大切に扱う必要があります。体に入れる物は口からであれ注射であれ何が入っているのかリスクを確認して正しい選択をし、自分の体を神の宮としてふさわしく保つことが神様の喜ばれることであると私たちは信じています。
また、ワクチンを既に接種された方には、デトックスをすることをお勧めしています。体に入った有害なものを体外に出す方法や詳しい本の紹介をご覧ください。
この世界は医療に関することだけでなく、政治、情報、立法、外交、教育、食糧などが、邪悪な意志によって支配され公義が失われています。私たちはこのことを認識し、神様が創造された尊い人のいのちを邪悪な意志によって滅ぼされないよう、神のしもべであるクリスチャンとして悪魔に立ち向かい地上で神様の御心を行うことを願ってこの会を立ち上げました。
身を慎み、目をさましていなさい。あなたがたの敵である悪魔が、
ほえたける獅子のように、食い尽くすべきものを捜し求めながら、
歩き回っています。 堅く信仰に立って、この悪魔に立ち向かいなさい。
1ペテロ5:8~9
共に祈りの手を上げられる方は、ぜひご連絡をください。
目的: 「 公義を行い、誠実を愛し、へりくだって神と共に歩む」ミカ書6章8節と
「 国をほろぼさないために、石垣を築き破れ口を修理する」エゼキエル書
22章30節にある主の御心を行い、神の栄光を現わす。
成り立ち:
私たちはコロナ禍の閉塞的な環境の中で日本の本当の歴史を学び、戦後80年の教育で日本の教会も洗脳されていることを知りまし た。教会のあるべき姿は主の御心に従うことです。今は終わりのときであり目を覚まして時を知り、神の計画を語り、福音伝道をすることが急務です。信仰の城壁を立て直し、日本を神の民として整える役目があると確信しました。そして主の御言葉に立ち、日本のために祈り行動できるように「公義を行うクリスチャンの会:べレヤの家」を立ち上げました。
全国有志牧師の会で今までの歩みと
「公義を行うクリスチャンの会」を
立ち上げたことについての証しです。
ぜひ、聞いてください。
活動:
1)祈り会 :今の社会の問題を知り、その原因を理解して分かち合い具体的にどのようにする
べきかについて話し合い神の御心を求めて祈る。個人的な祈祷課題の分かち合いを
し、お互いのために祈る。
2)情報発信:神の敵である悪魔の策略から、大切ないのちと生活を守るために、そして、
正しい情報を知らせるために、チラシやSNSを用いて情報発信する。
*子どもを守るために「予防接種に関する私たち家族の結論」等を作り配布する。
*「信仰上の理由によるワクチン接種等の免除願い」等を作り情報発信する。
*その他、農薬の危険性、ワクチン後遺症のための治療に関する情報などを発信する。
3)行動する:講演会やデモ参加し目覚めている人々と協力して活動することによって、神様
の愛と救いを人々に伝える。
4)講演会やワークショップを開催:ロールプレイ:ワクチンを断るため等
私たちの信仰告白:
1)聖書はすべて神の霊感により書かれ、原典において完全で間違いがないと信じる。
2)聖書の神は、唯一で三位一体(父、子、聖霊)であり、人格を持たれた生ける真の神である
ことを信じる。
3)人は神のかたちに創造され、神と共に生きるものであったが、アダムの罪により人は罪人と
なり、罪の裁きが定められた者であることを信じる。
4)神のひとり子イエス・キリストは聖霊の力により処女マリアより人として生まれたことを信
じる。罪のないイエス・キリストは私たちの犯した罪の罰を私たちの身代わりに受けて死な
れ、三日目に栄光の体を持ってよみがえられたことを信じる。主イエス・キリストは昇天し
神の右に座し、天国の家の用意ができると私たちを迎えに空中まで来られる。(教会携挙)
5)イエス・キリストを自分の救い主と信じる信仰による救いは、神の恵みのゆえに与えられ、
信じるものはすべての罪の罰を赦され、罪の奴隷から解放され義なる者にされることを信じ
る。また信者は死後に裁きに合うことはなく、天国で神と永遠を過ごすことを信じる。
聖霊の内住により信者の救いは完全で永遠に保証されており、失われることはないと信じる。
6)終末は7年間の患難時代、主イエスの再臨と地上の裁き、千年王国、その後白い御座の裁き、
信者は新天新地で永遠を神と共に生きると信じる。
代表プロフィール:藤田 桂子
JCM代表、鳳キリスト恵み教会の協力伝道師、NBUSコアメンバー、全国有志牧師の会のメンバー
*大阪生まれ、1981年2月に献身し、カナダ Northwest Baptist Theological Collegeで学び、極東ロシアで短期宣教師奉仕。
*子どもの宣教団体:CEFヨーロッパ本部(スイス)とCEF国際本部(アメリカ)で学ぶ。
*2002年10月JCM(ジャパン クリエイティブ ミニストリー)を沖縄で立ち上げ、2012年茨城県つくば市に本拠地を置き、
教会教育の分野で全国各地の地域教会に仕える。
*JCMでは世界と日本の問題に関して、JCMニュースで取り上げ情報発信をしている。
*十代の性の問題に対して、自分を大切にし結婚まではセックスをしない「ノーセックス教育」をやPTAや教会等で講演。
キリスト教性教育研究会の元メンバー(現在は活動停止)
*聖書的立場に立つLGBTQのアジアの宣教団体グループC7➕に参加。2009年より、海外の元ゲイや元トランスジェンダーの講師
を招いて全国各地で講演会を行う。LGBTQの当事者や家族からの相談も受けている。
*NUBUSのコアメンバー:https://www.nbusjapan.com
*日本CGNTVでは、2012年12月よりの中高生向けの番組「キングダムエデュケーション」で「クリスチャンライフ」を3年間担当。
子ども番組「聖書の村」で企画と聖書のお話を4年間担当
*2022.9~2026.3にYoutubeの子ども日曜学校「勇士の宣教クラブ」を毎週アップ。
この会に参加されたい方、ご質問のある方など、お気軽にメールをください。
事務局:bereyahome@gmail.com