Q:軽音楽部や軽音楽サークルに所属していなくても出演できますか?
A:できます!各開催地の実施要項にある応募資格を満たしていれば問題ありません
Q:今年はソロでも出演できますか?
A:できます!昨年度までの人数の最低条件を無くしましたのでバンドでなくても問題ありません
Q:応募のときに提出する演奏動画と、本番で演奏する曲が違っても大丈夫ですか?
A:大丈夫です!演奏動画は選考の場合に参考とさせてもらいます、これまでのライブ映像などでもOKです
Q:リハーサルはありますか?
A:原則ありません。本番直前の転換のタイミングで、準備ができた方から順に音を出してPAチェックを行なっていきます。全員のチェックが終わった後、バンド全体のバランスとモニターの確認をするため、本番同様に曲で合わせてもらいます(ワンコーラス程度)。
特例として複雑なセッティングの場合や、会場の音響を確認するための選抜リハーサル(出演順1のバンドが多い)は行われます。
Q:浜松や川越の学生では無いですが、出演できますか?
A:できます!開催日に実費で会場まで辿り着ければ、どこに住んでいても構いません
北海道でも沖縄でもWelcomeです!どんどん来ちゃってください
Q:チケットノルマ等はありますか?
A:チケットノルマはありません!
「学生による学生のための音楽フェス」がコンセプトなので、出演費用以外は負担がかからないようにしています
川越は尚美学園大学サークルによる開催のため、大学設備を無料で利用できています
浜松も学生による開催ですが、公共ホールとプロ機材をお借りしているため、出演費用と入場料を頂いています
Q:浜松と川越以外での開催はありますか?
A:他の地域でも開催したい気持ちはとてもありますが、いまのところその予定はありません・・・
私たちは、ホールでの演奏体験の提供にこだわりを持っています
ライブハウスはライブに特化した設備が整っているため、手軽で安価に利用できます
ホールは毎回なにもない状態から機材をセッティングして開催するため、時間や人手やコストがかかります
頻繁に開催したい気持ちは山々ですが、制作委員会の人数や資金の面から厳しい現状があります
Q:開催に関わるスタッフはどのような方々ですか?
A:基本的にすべて現役学生のスタッフで運営しています
川越は尚美学園大学サークル 自営業(照明)・EffecTory(音響)・FAKE UNIT(映像) の学生、
浜松は制作委員会代表の声掛けにより集まった技術系の学生と浜松にゆかりのある学生です
参加する学生は、皆なにかしらの夢を持つ人生の同志としてこのイベントに集っています
Q:制作委員会に入れますか?
A:まずはメールやDMにてご連絡ください!
原則、高校生以上の学生であることが参加基準となりますが、とにかくご連絡ください!
当日の会場運営(当日制作)だけで参加、機材の仕込みバラしの手伝いだけで参加、等もご要望あらば・・・!
Q:今年度で最後って聞きましたが本当ですか!?
A:たぶん本当です!主催代表が今年度で大学を卒業しそうなので来年度以降の開催は無いつもりです!
Q:来年度以降もぜひ続けてほしいのですが・・・
A:次の代表になってくれる方を募集中です!それか、主催代表の大学卒業を阻止してもらえれば・・・!?
お問い合わせ
E-mail:aykfproject@gmail.com
少人数で対応しているため、ご返信にお時間をいただく場合がございます。また、しばらく経っても返信が無い場合は再度お問い合わせくださいますようお願いいたします。