◆ 登場妖紹介
◆ 登場妖紹介
【妖遊戯 ~廻生と遺志と呪縛~】内で登場する80体以上の妖達(の一部)を紹介しています。
下記ボタンまたは左側に表示されている項目から、各幕の登場妖紹介ページへ遷移して下さい。
※一部情報はネタバレを防ぐために伏せてあります。
※各妖は最初に登場した『幕』のページへ記載しています。
※スマホ等の画面が小さい機器で閲覧している方は、左上の[ハンバーガーメニュー]をタップし、該当するページへ遷移してください。
【妖遊戯 ~廻生と遺志と呪縛~】内で登場する80体以上の妖達(の一部)を紹介しています。
下記ボタンまたは左側に表示されている項目から、各幕の登場妖紹介ページへ遷移して下さい。
※一部情報はネタバレを防ぐために伏せてあります。
※各妖は最初に登場した『幕』のページへ記載しています。
※スマホ等の画面が小さい機器で閲覧している方は、左上の[ハンバーガーメニュー]をタップし、該当するページへ遷移してください。
◆ 補足
(1) 種族に関して
協会が分類したものも含まれ、妖達自身が定めたものではない場合もある。また、協会側が分類する際の選定基準は『かなり』適当らしい。
< 分類基準 >
◇ 鳥獣族
鳥や獣の姿をしていることから分類
◇ 擬人族
姿形が人間に似ていることから分類
◇ 幽体族
実体が無く幽霊に似ていることから分類
◇ 妖蟲族
蟲の姿をしていることから分類
◇ 鉱物族
土や岩などの鉱物が姿形を成していることから分類
(2) 等級に関して
協会が妖の『危険度』を分類したものであり、妖達自身が定めたものではない場合もある。しかし、妖達の間でも自身の存在や威厳を誇示するために、協会の定めた等級を使用したり、公言したりしている場合もある。
<分類基準>
◇ 大妖上位
協会内でも対応できる狩人は一握りで、大妖に分類された中でも『頭一つ』抜けた存在
◇ 大妖
協会の精鋭部隊に討伐指令が出される存在
◇ 中妖
協会の狩人でも冠位が上ならば対応可能な存在
◇ 低妖
実態を維持できる妖の中で、最も貧弱な存在
◇ 低級
基本的に実態を維持できず『靄』の姿を取り、妖の中で最も貧弱な存在