◆ 季節限定メニュー
●お砂糖が入っているのかと思うほど甘くて存在感あり
●仏グリンピースはしっとりとして旨味たっぷり
●春人参のピュレは白ワインで炊いてほんのり酸味がきいて相性◎
●ミネラルたっぷり、うま味たっぷり濃厚です
●蕪は皮つきのままオーブンでじっくり火入れをしてトロトロ
◆ レギュラーメニュー
●ワインに合う自家製タレ
●赤ワインはそのまま、シャンパンや白ワインは特性レモンソース
●1皿2個(写真は2個をカット済)
●ホルモン剤、抗生物質フリーのNZビーフ
●トマト缶を使わずビーフシチュー風に赤ワインで煮込む
●スペイン リアスバイシャス産のムール貝
●リアスバイシャス産ムール貝をお召し上がりいただいたあとに
●グルテンフリーのフェットチーネ(平麺)+からすみスリスリ
●有機のフランス産オートミールと九州の減農薬大豆でつくった木綿豆腐でつくるパンのようなパン
●ワインにとても合うので、ワイン1杯とグルテンフリーパン1個でお召し上がりになる方も
●有機のフランス産オートミールと九州の減農薬大豆でつくった木綿豆腐でつくるパンのようなパン
●ワインにとても合うので、ワイン1杯とグルテンフリーパン1個でお召し上がりになる方も
● トリュフナッツ
● ドライいちじく
● ジャイアントコーン
●NZ産のグラスフェッドバターのパイ生地
●ホワイトクリームにもNZバターとオーガニックミルクを使用
●霧島地鶏のモモ挽肉にどんこ入り
●かつおとどんこでとった出汁で炊いて旨みたっぷり
●NZのグラスフェッドチーズ(セルロースフリー)をカリカリに
●仏モッツアレラチーズ(無添加)をとろ~り
●仏生ハムは、塩のみでつくられた旨味たっぷりのこだわり
●熊野古道の近くの地下湧き水で育てられた限りなく天然に近い鮎
●水揚げ翌日に仕込みました。
●胡瓜と自家製梅酢を使用
●山口県産の筍のバターソテー
●オホーツク産の大粒ホタテ貝もソテー
●焦がしバターソース(NZバターと国産オーガニックレモンを使用)
●トウモロコシのお髭には栄養たっぷり
●ニュージーランドのグラスフェッドバターと杉樽で2年熟成させた有機醤油で香り高く仕上げます
●大分県が産地の希少な昆布の仲間「くろめ」を使用
●野菜やクコの実、ナッツを霧島地鶏の胸挽肉で包む
●生クリームでしっとりとしたミルキーな風味
●とにかく濃厚で香り豊か!
●使用しているバターはNZのグラスフェッドバター、牛乳もオーガニック
●旬のホタテと牡蠣で旨味とタウリン満載♪疲労にアプローチ
●新玉ねぎのムースは、お砂糖が入っているのかと思うほど甘いです
●新玉ねぎをNZグラスフェッドバターでソテーしてペーストにし、生クリーム少々でやわらかい風味に仕立てました
●仏ブルターニュ産のグリンピースをNZのグラスフェッドビーフのボーンブロスで炊きました
●春人参は、白ワインで炊いてからピュレにしてNZバター風味付け
白ワインの酸があでやかです
●北極圏の海のサーモンは、お刺身でも食べられるのでレアでソテー
●シャンパーニュをクレマンドブルゴーニュに変えて作ったソースは、生クリームときれいな酸味が合間り豊かなコクがあります
●ほんのり苦みのある菊の花びらがアクセントです
●日によって内容が変わります
●青森の上級豚を紅茶で90分炊いて余計な脂を落とし柔らかく
●有機醤油を使用
●2種類のビネガーを使ってやわらい酸味
●鯵は近所の魚屋さんで購入、ホタテ貝はオホーツク海産
●甘い玉ねぎと甘いニンジンとご一緒に
●卵は平飼いの半熟卵
●有機アスパラガス
●マヨは基本系に、玉ねぎのムース、ディジョンマスタード、バジル、バルサミコ酢を合わせています(作るのに1時間かかりました笑)
●塩のみで飼育管理された豚肉でつくったベーコン風のお肉がゴロゴロと歯ごたえと旨味を楽しめます
●山も芋はカットしたホクホクと摺り下ろしてふわふわの両方をお楽しみいただけます
●ホワイトクリームは、ジャガイモをメインにニンジンと米粉と豆乳であっさりまろやかに仕上げています
●オーストラリアのグラスフェッドビーフのボーンブロスを使用(抗生物質、抗菌剤)
●有機野菜のみでお野菜の出汁もたっぷり
●ソーセージは、無添加の国産豚、皮も人工ではなく腸皮なので歯ごたえが最高です
●自然薯のむかご、備中れんこん、金時人参、芽キャベツ、、黒舞茸、ブロッコリー、りんご
●りんごは減農薬ですが、それ以外は無農薬なので旨味と栄養が満点の皮ごと
●白ワインビネガーと粒マスタードで蒸すので、野菜の旨味とほんのり酸味のあるスープを絡めてお召し上がりください
●太葱は、バターでじっくり炒めたあと、白ワインでコトコト煮て甘み引き立てます
●牡蠣は、たっぷりのオリーブオイルとニンニクを少々入れて一緒に焼いてオイスターソースを絡めます
●ベシャメルソースは、国産オーガニック小麦粉とNZグラスフェッドバターで丁寧に炒めてビスケットのような香ばしいかおりになったところで、北海道産有機牛乳で伸ばします。グルテンを減らすためにメークインジャガイモをペーストにして混ぜています。
●チーズは、セルロースフリー
●北海道津別のオーガニック牛乳を半分近くまで水分を飛ばして濃厚に
●新じゃがを牛乳でコトコト煮詰めて甘みがUP
●オーストラリアナチュラルビーフ(ノーホルンモン、ノー抗生物質)
●チーズ(モッツアレラ以外)は、NZのノーセルロースです
●オーストラリアで飼育管理がしっかりされているビーフ(ホルモン剤、成長剤不使用、餌は、グラスフェッドと飼料は、抗生物質、抗菌剤、遺伝子組み換え品、不使用)
●挽肉は5℃以下で捏ねて油と旨味を閉じ込めました
●エリンギはほんのりガーリックソテーで旨味を豊かに引き出します
●夏野菜たっぷり、野菜のブイヨンで炊いたトウモロコシ、オクラ、インゲン、ニンジン
●フォンドヴォー風味のゼリーとレタスで包みました。
●マスタードレモンソースは、さっぱり、ほんの少しピリっとした辛み
●オーガニックの大きなトマト
●ニュージーランドのグラスフェッドラムは、ヘルシーでラムとは思えないやさしいお味です
●ニュージーランドのスパイスを効かせ、焼き目がついた香ばしいチーズ(NZ産)とご一緒に
●安曇野産の焼きリンゴに胡桃とクリームチーズ
●アパレイユ(卵液)は、淡路島牛乳のヨーグルトを使用(生クリーム・牛乳は不使用)することで酸味がワインとつながる
●有機のほうれん草と玉ねぎソテー
●NZのパイ生地を使用(NZ・オーストラリア産小麦粉、NZバーター、塩のみ)
●黒毛和牛A5の脛・筋を長時間、たっぷりの赤ワインで煮込みトロトロ
●オーストラリアのグラスフェッドビーフのボーンブロスを使用(抗生物質、抗菌剤)
●有機野菜のみでお野菜の出汁もたっぷり、ジャガイモは野菜ブイヨンで炊いて裏ごし、玉ねぎは超みじん切りで飴色にしたもの
●2時間以上かけてコトコト、コラーゲンが溶けてプルプルです
●パプリカを真っ黒になるまで焼いて皮を剥いて香ばしいかおりを
●ズッキーニのソテーは、美味しいソースがよく絡みます
●今が旬の北海道のホタテは、レア状態のお刺身で甘み旨味がたっぷりです
●こだわりのバルサミコ酢とハチミツのソースは、酸味がほんのり、暑い今の季節にぴったりです
●旬の芽キャベツは甘くほろ苦く、春の体にぴったりの栄養素
●丸々ブラックオリーブとアンチョビのタプナード風
●オーガニックのオリーブオイルをたっぷり使用
●長崎県産無農薬の安納芋を南部鉄器で焼き芋に
●焦がしバターで片面ソテー
●カナダ産の飼育管理を徹底した豚肉
●八角香るタレに漬け込む
●ジャガイモのマッシュと卵を添えて
●オイスターソースで深みある味わい
●青海苔香る柔らかい七味が風味を彩ります
●骨付き鶏肉から出汁をとりコラーゲンたっぷり
●シチューは小麦粉ではなく、米粉を使用
●パイ生地はNZ産でNZ・AUS小麦粉、NZバター、塩のみ(添加物フリー)
●山口県産の筍と北海道のホタテをソテー
●焦がしバターソース(NZバターと国産オーガニックレモンを使用)
●畑ではなく水田で栽培する柔らかくアクの少ない熊本県産の菊池水田ごぼう
●醤油、赤ワイン、バルサミコ酢、みりんで煮て、A5黒毛和牛で巻き、オリーブオイルで焼いてタレで煮絡める
●卯の花は、おからを鰹出汁でしっとり炊き、人参、いんげん、干しどんこ、水田ごぼうのささがき
●旬の甘い新玉ねぎを低温オーブンで2時間半ローストして甘味と旨味を凝縮
●ほんのり塩味の効いたプロシュートとご一緒に
●外皮はカリっと、中はしっとりホクホク
●コールドプレスのオーガニックオリーブオイル、アンチョビ、少しガーリック、ブラックオリーブの組み合わせは鉄板中の絶品
●その日で中身が変わるトマトソースとセルロースフリーチーズ
●小さめのココットサイズ
●赤ワインたっぷりと黒毛和牛A5ランクのスジでとったブイヨンで濃厚、コラーゲンプルプル
●黒毛和牛A5のブロックも3時間ほど煮込み柔らかく
●ルーは、米粉を使いグルテンフリー
●トリュフペイストとトリュフオイルとトリュフ塩で風味増し増し
●パイ生地はNZ産、小麦粉・NZバター・塩のみ
●湘南のしらす漁師が網揚げ後すぐに塩のみで釜茹(無添加)
●パイ生地NZ産、小麦粉・NZバター・塩のみ
●鯛のカルパッチョ オーガニックオリーブオイルソース
●キャロットラペ 干しブドウのブランデー漬け入り
○サービス:オーガニック野菜のピクルス(別名:無限ピクルスと呼ばれています笑)
マグレカナールは、鴨の中でもフォアグラの風味をまとった高級食材のひとつ
ニュージーランドの成長ホルモン、抗生物質未使用のグラスフェッド牧草牛の希少部位ミスジ
●淡路島のヨーグルトと赤玉でつくったアパレイユ、生クリームを使わないのでヘルシーです
(写真は夏のキッシュ・トマトとアスパラ入りのホール)
●淡路島のヨーグルトでつくり、重くなくほんのり酸味が効いています
●自家製ベーコンで安心安全、豚の甘い香りが立ちます
●北海道津別のオーガニック牛乳を半分近くまで水分を飛ばして濃厚に
●新じゃがを牛乳でコトコト煮詰めて甘みがUP
●チーズ(モッツアレラ以外)は、NZのノーセルロースです
ニュージーランドのホルモン剤など不使用のラムやグラスフェッドビーフ
オーストラリアの飼育管理された健全なビーフ
団体様用のお料理になります