アマルフィの街歩き、その2。バス停からメインストリートを北へ800mぐらい歩いて、紙の博物館で折り返した。
右の建物。幼稚園と小学校を運営する組織。海岸と紙の博物館のちょうど中間にある。ここらから店が多くなる。
アマルフィ大司教のもと、宗派を問わず文化、演劇、トレーニング、スポーツ、専門学校など、さまざまな活動を行うために子供や若者が集まる組織の事務所。
ingressoは入口
左の陶板の絵の中の帯にあった。セルリアン・ブルーの意のセルレオ
左上の塔。その下はレモン畑
18世紀からあるフランチェスコマリアパンサ通り
matematicamente balle varie
左上から時計周りにHoliday at amlfi、Ristrante mt10 HTeelro pizzeria conforno a legna、SanNicola 、studio legale (法律事務所)Francesco Dipino avvocato(法律家)Via Ercolano Marini, 2
魚屋CICA
魚屋の東向い
レストラン イルターリ 魚屋の南隣
下の看板Ristrante Maccus のcuisina del territorioは郷土料理の意
奥はSharon HouseとL'Antico Convittoの入口。いずれも3つ星ホテル
Big Appleの意。手前の写真の右側。右のlaboratorio di lingua ingleseは英会話教室の案内
陶器店。魚屋とドゥオーモ広場の中間にある
il Ninfeoの西向いにある
Mediterraneaの南隣。土産物屋
LaValle dei Mulini (レモン酒)、ENOTECA MASANIELLO(酒屋、2022/7現在FilPansa) A.Lauro(土産物屋)。土産物屋から2軒南。
左は洋服屋。右は銀行。モデナが本店
路地(フラ・ジェラルド・サッソ通り)の突き当りにあるレストランとYOGURTLANDIA(フローズンヨーグルト。ヨーロッパに展開している)
薬屋
写真上の方の大きな建物、5つ星で1泊20万円
右の写真の中上、トンネルの入口右がホテルの入口
B&B
ドゥオーモ広場の西50mにある南北40mくらいの通り
Piazza dei Dogi(提督広場通り)にある
文房具店。奥が大聖堂前の広場
左の尖塔は郵便局のもの。