日本赤ちゃん学会

第18回学術集会

テーマ:発達の予兆~赤ちゃん学から保育の未来を占う~

<お知らせ>

  • 大会プログラム(6/9時点)を公開しました。
  • 事前参加登録・事前入金期間は終了いたしました。まだご登録・ご入金がお済みでない方は、当日受付にて、参加登録・参加費の支払いを行ってください。懇親会は定員に達しましたので当日の受付は行いません。
  • 保育部会企画ワークショップ『保育における「科学的研究」の意味を考える』への参加をご希望の方は、こちらのページから参加申し込みを行ってください。※申し込みを再開しました。人数調整のため、事前申し込み期限を6月29日(金)正午とします。人数に空きがあれば、当日の飛び込み参加も可能です。ワークショップ会場にてスタッフにお申し出ください。
  • 本大会では、ポスターセッションにおけるYoung Investigator's Award (YIA) の投票は、参加者が行います。当日受付にて投票用紙を配布しますので、最もベビーサイエンスの発展に貢献すると感じられた発表を選んでください。投票用紙回収箱は受付に設置いたします。

大会名:日本赤ちゃん学会第18回学術集会

会期:2018年7月7日(土)~8日(日) ※プレコングレス 6日(金)

会場:東京大学本郷キャンパス(メイン会場 安田講堂)


  • 大会長:遠藤利彦(東京大学大学院教育学研究科・教授)
  • 主催:東京大学大学院教育学研究科附属 発達保育実践政策学センター(Cedep)
  • 事務局:akachan_cedep@p.u-tokyo.ac.jp (akachan.cedep@gmail.com)
  • 演題受付締切:5月11日(金)17時 ※延長しました
  • サイトURL https://sites.google.com/view/akachan18-cedep