❙ 第2・3代彼女(2024年6月14日∼2025年11月20日)
更新日 2025年12月13日
第2代:2024年6月14日∼2024年10月5日 144日
第3代:2024年10月9日∼2025年11月20日 408日
通算:552日(約1年5か月)
※第2・3代は同一人物です。一時的に別れた期間がある為分かれています。
交際中の投稿
2024年4月15日投稿 ㊗彼女が出来ました!
2024年8月9日投稿 夏と言えば花火大会🎆
2025年3月14日投稿 ㊗9month!
2025年6月13日投稿 人生17年の恋愛を振り返る
2025年6月14日投稿 1st Anniversary❦
2025年8月14日投稿 あいたい
2025年10月26日投稿 久々の恋愛回
2025年11月21日投稿 彼女と別れました。
別れ後の投稿
2025年11月28日投稿 自己嫌悪
2025年12月1日投稿 2025年最後の月
2025年12月5日投稿 滅私奉公あるのみ
2025年12月9日投稿 もう終わりです
・常識の相違があることを理解し考えていくことが出来なかった。
➥初めては彼女から指摘されて自覚をした。相互の尊重理解に関する基本細則などを定めるなどして意識改革をして対策を行っていったが、不十分であった。今後の課題でもある。
・私的領域への不干渉の原則と、干渉するべきか(するにしてもどこまで干渉してよいのか)という間に苦悩をした。
➥未だに私はどうすれば良かったのか結論は出ない。自分の無力さに絶望した。
・相手の変化に気づくことが出来ない。
➥彼女に限ったことではないが、大雑把な性格上、髪やカラコン等の変化に全然気づけなかった。また、彼女の眼、顔を恥ずかしくてなかなか見れないことも相まって、気づけずにいた。私の悪い所である。
・交際信条である「彼女を笑顔に、幸せにする」ということを叶えられなあった。
➥これは自分勝手な信条であったが、彼女と付き合う上で最重要に考えていたことであった。詳しくはブログ等に書いたが、諸事情により、特に当彼女にはこの思いが強かった。私の力ではこれを達成できないと感じた時、絶望をした(もう交際してはならないと感じた)。
・自分に自信が持てなかった。
➥これは今もそうだが、特に末期には受験や彼女を怒らせること多かったことなどが重なり、とても不安定になっていた。(元々、彼女に私は部不相応であるという感覚はあった。)そんな中で、最後怒らせてしまい「もう私にはこの子を幸せには出来ない」と感じてしまった。
・相談をせずに一方的に振ってしまった。
➥当時の私は心に余裕がなく、別れを一方的に突き付けて、返事を黙殺してしまった。これはとても良くない行為だった。彼女とはちゃんと話すべきであった。
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