01/05/21
全部割れた。
02/05/21
友人が、大きくなりすぎたベビーリーフを見て笑い、食べて、美味しいと言った。
03/05/21
なばなの苗を全て回収して、燃やす事にした。
全く燃えなかった。
もう少し乾燥させてから再チャレンジする。
04/05/21
10/05/21
カモミールが咲いた。
いつの間にか空豆も実をつけていた。
ベビーリーフはサラダ食べ放題の状態。
畑を深く掘って、土の層を見てみることにした。
掘るとすぐに黄色い可塑性がないスポンジのような土が出てくる。表層の土と比べて、色も質も全く違う。
14/05/21
友人がカモミールを摘んでいった。
ベビーリーフのてっぺんに蕾のようなものが出てきた。
空豆の中身の豆は、まだ枝豆よりも小さかった。
23/05/21
友人が、畑でとれたカモミールをお茶にしてくれた。
いい香りがするそうだ。
24/05/21
畑の土の成形実験中。
ふるいにかけて、荒い部分と細かい部分に分けて成形したが、乾燥させる時点で全て割れた。
操作を加えると脆くなるのか。
カモミールと空豆を収穫。
雑草だと思って引っこ抜いていた草も、乾燥させればお茶になるそうだ。
空豆の半分は、畑の地主さんのお手伝いをしていた陶芸家の方に渡した。
大きくなりすぎたベビーリーフも、遠慮していた(嫌がっていた)が貰って頂いた。
残りのベビーリーフも、大きくなりすぎて自重を支えられず、倒れてしまったので、全て収穫した。
乾燥させて、燃やす。
26/05/21
畑から収穫したカモミールを、吊るして乾燥させている。乾いたカモミールは、重量を受けた状態の形を保っている。ひっくり返すと、上へ上へと伸びているように見える。
畑の土の成形に使っていた布に、穴が空いた。
触るだけで破れてしまうほどに、布の繊維が脆くなっていた。
布を裏返してみると、黄色の跡が付いていた。
土の中の有機物が、布と反応したのだろうか。
26/05/21
収穫した空豆を茹でて食べてみる。
去年種を蒔いた時と同じような豆が出てきたこと、
空豆って自分でつくれるんだ、という発見。
28/05/21
自分でもカモミールティを作ってみる。
甘い、気持ちの良い香りがする。
30/05/21