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5月16日 東三河ブロック活動のお知らせです。
4月12日総会のお知らせです。
2026年度総会を4月12日(日)午前10時半から、下記のとおり、
江南市地域交流センター会議室(toko+toko=Labo江南市布袋駅東複合公共施設)にて開催いたします。
万障繰り合わせて、ご出席賜りますようお願い申しあげます。
詳細は、添付のチラシをご覧いただき、出欠のお返事と第2部の参加予約についてはライングループより3月3日まで申し込みをお願いします。
日 時 2026年4月12日(日)10:30~14:30(10:00受付開始)
会 場 江南市地域交流センター会議室 TEL:0587-58-5771
内 容 総会、スタディツアー報告、食事、第2部(篠笛・三味線演奏会)
第2部の参加費 2000円(お弁当&呈茶付き)要予約(変更は4/3まで)
*詳細はチラシを参照ください
2.はなのき通信160号発行
メーリングリスト・ライングループで発信しました。
1.第10回運営委員会 2026年2月7日(土)12時半~13時15分
あいち国際プラザ団体交流室(大)11名参加
1.第9回運営委員会 2026年1月17日(土)12時半~13時15分
あいち国際プラザ団体交流室(大)11名参加
1.2025年12月6日(日)セミナーⅢ を開催しました。
「協力隊は日本の宝・育てて活かす平和の種まき」
名古屋ブロック担当 JAIC中部地球ひろば 14~16時
講演は愛知県青年海外協力隊を支援する会設立60年を記念し、東京から(一社)協力隊を育てる会会長の明石要一氏とスリランカからアーナンダ・クマ―ラ氏を招き、2025年12月6日に開催されました。
基調講演で明石氏は「協力隊参加者は子ども時代から活動的で意欲的。そして隊員としての活動を通して、さらに力をつけている。総務省による「地域おこし協力隊」にも多くの隊員OBが手を挙げていて、一次産業の振興や観光開発、空き家対策などさまざまな分野で活躍している。今の日本は将来のために人口1万人以下の町を維持することが必要だ。隊員たちには途上国での活動経験を、ぜひ日本の過疎地で活かしていただきたい」と、抱負を語りました。
参加者からは「孫娘が協力隊員としてケニアに赴任予定。孫娘に会ったばかりで、今日のお話がリアルに響きました」との感想が
寄せられました。
JICA中部 上町所長(左)
名城大学名誉教授クマーラ先生
第2部
パネルディスカッション
「これからの途上国とのお付き合い」
クマーラ氏が途上国代表として、隊員と築いた信頼関係をどのように活かしていくのかを流暢な日本語でお話しされました。
はなのき会員の参加者14名
2.2025年12月6日(土)第8回運営委員会 2025年12月6日(土)12時半~13時15分
なごや地球ひろばJICA (カフェにてランチミーティング)6名参加
1.第6回運営委員会 2025年10月18日(土)10時半~11時45分
あいち国際プラザ団地交流室10名参加
2.2025年10月24日(金)~29日(水)スタディツアー
タイ王国6名参加
1.第5回運営委員会 2025年9月20日(土)10時半~12時
あいち国際プラザ団地交流室6名参加
2.2025年9月28日(土)部会活動:日本伝統文化 お茶会と篠笛を聞く会を開催しました。
於:ソラト太田川 11名参加
1.2025年7月13日(日)セミナーⅡを開催しました。
「はなのきとベアテさんとの交流の記憶」
尾張ブロック担当 toko.toko labo 10~12時
講演する高田朝子さん
ベアテさんは女性の権利について、特に平和について、ニューヨークタイムズに投稿をし、記者の取材にも、女性の権利と平和を訴え続けました。※高田さんはベアテさんの功績を日本で紹介し続けています。
案内チラシ
ジェンダーかるたとり
江南市市政70 周年を記念して作成しましたジェンダーかるたでそれぞれの気づきを確かめ合いながら楽しい時を過ごしました。
はなのき会員集合写真
※ベアテさんとご一緒した貴重な体験『はなのき会のスタディーツアー2009』ワシントン・ニューヨークへご同行いただきました映像をご紹介いたしました。(当時、スタディツアーに参加したメンバーから提供された大変貴重な映像です。)
2.2025年7月19日(土)第3回運営委員会 10時半から12時
あいち国際プラザ団体交流室(大)
1.2025年6月21日(土)第3回運営委員会 10時半から12時 あいち国際プラザ団体交流室(大)
2.2025年6月30日(月)セミナーⅠを開催しました。インド・ダッタイ村の教育事情
知多ブロック担当 14~16時 東海市市民活動センター
講演をする深谷さん
民族衣装のパンジャビスーツ姿で登場された深谷さんは、縁あって寺に嫁がれ1990 年に夫婦で仏跡参拝のためインドを訪れた。その折、「マダムチップチップ」と子供達に物乞いをされた。「学校に行っていたら物乞いなどをしないだろう」と強く思い、このことが教育支援活動を始める原点であ
った。
案内チラシ
中日新聞に掲載されました。深谷さんの活動は30年以上に及んでいます。
30 余年間日印交流活動の国際親善連合会(FICO)の副会長・その後会長として、会員の仲間と共にダッタイ村の小中学校再建に尽力をされた。また、道路建設(愛知通りと命名)や水タンクを建設し、地域住民に飲料水を提供して伝染病からダッタイ村を救った。併せて、困窮家庭の児童生徒の学費支援、里親制度の充実など数々の活動をしてきた。
上:はなのき会会員の集合写真
下:会場の様子73人の参加がありました。
1.2025年5月23日(土)第2回運営委員会 10時半から12時 あいち国際プラザ団体交流室(大)
1.2025年度総会&スタディツアー報告 4月12日(土)10時30分~
穂の国とよはし芸術劇場PLAT研修室(大) 東三河ブロック担当
36名参加 すべての議案が可決されました。
2025年度の活動がスタートします。
第2部 講演とワークショップ 「ともに探す 自分の活かし方」13時から14時半
講師:花島紀秀氏(特定非営利活動法人愛知県自閉症協会・つぼみの会副理事長)
「デザインあや」の活動紹介。
消しゴムはんこアートのワークショップでは参加者が思い思いの作品を作りました。
愛知県民文化局女性活躍促進監・小山厚子氏と公益財団法人あいち男女共同参画財団理事長・平田誠氏を来賓に迎え、会員35 名が出席しました。2024 年度の活動報告および会計報告に引き続き、2025 年度の活動計画案と予算案が審議され、いずれも滞りなく承認されました。
会長からの議事の説明、2024 年10 月に実施したスタディツアー「東日本大震災被災地の今」について成果や学びが報告され、参加者一同が現地の状況などを共有しました。
ランチ交流
豊橋駅弁 手筒花火弁当
花島紀秀氏
講演とワークショップ
愛知県自閉症協会・つぼみの会副理事長の花島紀秀氏の講演「ともに探す自分の活かし方」は障害児とともに生き、自分の活かし方を見つけ実践する過程のリアルな話。重度知的障害と強度の感覚過敏で自閉症の花島亜弥さんのオリジナリティあふれる画力でデフォルメされた動物の原画展示と、消しゴムはんこやスタンプにしたものを、思うままにペタペタ押して楽しむ「はんこアート」体験が実施されました。参加会員はスタンピングを楽しみながらそれぞれのオリジナルうちわ等を制作しました。
2.2025年4月12日 第1回運営委員会 15時から16時半 穂の国とよはし芸術劇場PLAT研修室(大)