利用規約(E-NETに関する細則 2026年4月1日施行)
利用規約(E-NETに関する細則 2026年4月1日施行)
第1章 総則
(目的)
第1条 本規則は愛沢北斗E-NET(以下、「本サービス」とする。)のサービス提供者である全権の権限を制約し、サービス利用者が使用するうえでの必要な事項を定め、また、本サービスの規約とする。
(管理規則)
第2条 本サービスは自立憲章及び本規則に基づいて管理する。
第2章 本規定の同意
(効力の承認)
第3条 憲章第五十一条第二項により本規則の効力を承認する者に対し効力を有する。
2 本規則に同意する者は本規則の効力を承認するものとする。
(規約への同意)
第4条 本サービスを利用する者は本規則に同意しなければ利用できない。
2 本サービスを利用した者は本規則に同意したものとみなす。
(規約改定後の同意)
第5条 利用者は、利用の都度、本規則を確認することとし、本規則変更後に本サービスを利用した場合は、改正後の規則に同意したものとみなす。
第3章 個人情報の保護
(個人情報保護)
第6条 本サービスで得た個人情報は当該サービス外で使用してはならず、第三者へ情報を提供してはならない。
(他の個人情報規則)
第7条 第三者の個人情報は他に定める個人情報規則に準じて適切に保護しなければならない。
第4章 全般
(禁止行為)
第8条 本サービスでは次の行為を禁止する。
一、誹謗中傷
二、愛沢北斗の個人情報の特定
三、本サービスを故意に妨害すること
(絶交対象者)
第9条 絶交に関する細則に定める絶交対象者は利用案内に別記が無い限り、本サービスを利用することが出来ない。
(免責事項)
第10条 本サービスの使用により発生した利用者及び第三者の損害について一切の責任を負わない。
(利用停止)
第11条 本規則に従わず本サービスを利用した場合にはサービス提供者は当該利用者に対し利用を禁止することが出来るものとする。
(利用時間)
第12条 利用時間は年中無休かつ二十四時間とする。ただし、メンテナンス等でサービスを休止することがある。
(利用料金)
第13条 本サービスはすべて無料で行うものとする。
(著作権)
第14条 本サービスに掲載されている文章や画像、その他資料は原則、愛沢北斗に帰属する。
第5章 電子申請
(電子申請の確認事項)
第15条 電子申請を利用する者は利用案内及びその他の必要事項を確認しなければならない。
(電子申請の禁止行為)
第16条 電子申請では次の行為を禁止する。
一、ウイルスを故意に送信すること
二、虚偽の情報を入力すること
第6章 意見公募
(意見公募の確認事項)
第17条 意見公募を利用する者は要項及びその他の必要事項を確認しなければならない。
(意見公募の禁止行為)
第18条 意見公募では次の行為を禁止する。
一、ウイルスを故意に送信すること
二、虚偽の情報を入力すること
(意見公募の結果)
第19条 意見公募の結果は原則として公開しなければならない。
第7章 書類管理
(閲覧及び取得)
第20条 書類管理では保存中かつ公開中の書類を閲覧及び取得することが出来る。
(書類管理の確認事項)
第21条 書類管理を利用する者は必要事項を確認しなければならない。
(書類の流布)
第22条 取得した書類は第三者に流布してはならない。
(書類の利用方法)
第23条 取得した書類を適当な利用方法を逸脱して使用してはならない。
附 則
第1条 本規則は利用者に通告を行うことなく変更できるものとする。
2 原則として変更した場合はホームページ及び、本サイトで公開するものとする。
第2条 本規則は令和八年四月一日から施行する。
第3条 ネットサービスに関する細則(旧細則)下における本サービス及び旧愛沢北斗ネットサービスにおいて得た個人情報は本規則に準じて適切に保護しなければならない。