スクールでは学べない現場目線のスキル
プロカウンセラーが明かす「臨床のリアル」
スクールでは学べない現場目線のスキル
プロカウンセラーが明かす「臨床のリアル」
現場で求められるのは知識ではなく「傾聴の反射神経」
56ページ資料「誤解されている傾聴スキル8つの真実」と共にお届け。
あなたは、こんな「壁」にぶつかっていませんか?
・「辛い話を打ち明けられたとき、どう言葉を返せばいいか分からなくなる」
・「キャリアコンサルタント・産業カウンセラー試験合格を目指したい」
・「話は聞いているはずなのに、相手の心に響いている実感が持てない」
・「カウンセリング中の『沈黙』が怖くて、つい余計なことを言ってしまう」
・「資格は取ったけれど、現場で使える『反射神経』が身についていないと感じる」
・「プロのカウンセラーとして行き詰まっている方」
もし一つでも当てはまるなら、あなたが学んできた「傾聴」は、もしかすると表面的なスキルに留まっているかもしれません。
なぜ、一生懸命聞いても傾聴できないのか?
実は、今まで習ってきたことは、実践には役に立たない「机上の空論」だったとしたら?
9割が陥る罠: 多くの人が「人の話を聞けている」と勘違いしていますが、本当の傾聴を実践できる人はほとんどいません。
傾聴力は人間力: 実は、相手の話を正確に聞く力は、聞き手自身の「人としての器」で決まります。
命は反射神経: カウンセリングや日常のコミュニケーションは「反射神経」で構成されています。知識だけではなく、その反射神経を磨くトレーニングが必要です。
メルマガ登録で手に入る「3つの特別な学び」
「臨床カウンセラー養成塾」のメルマガ(塾長・鈴木雅幸執筆)では、他のスクールや団体では決して教えられない、現場目線のスキルアップ情報を毎週配信しています。
ロジャーズの「来談者中心療法」の核心 「自己一致」「共感的理解」といった基本原則を、単なる理論ではなく、いかに現場で実践するかを深く掘り下げます。
プロの応答技法と「言葉の置き換え」の極意 カール・ロジャーズが実際に行っていた「言葉の置き換え」など、相手の洞察を深めるための具体的なスキルを解説します。
現場で使えるロールプレイの練習法 キャリアコンサルタントや産業カウンセラーの試験を控えている方にも必須の、正しいトレーニング法をお伝えします。
【執筆者プロフィール】
心理カウンセラー・臨床カウンセラー養成塾 塾長 鈴木 雅幸(Masayuki Suzuki)
実績: カウンセリング実施件数7,000件以上(2025年時点)。
著書: 台湾でも出版された『感情は5秒で整えられる(プレジデント社)』著者。
キャリア: 5年間のスクールカウンセラー経験、10年以上の社員研修講師(一部上場企業含む)、10年以上の養成塾運営実績を持つ、傾聴と臨床のスペシャリスト。
プレジデント社から出版された拙著はお陰様で海外でも読まれています。
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(全56ページの大ボリューム)
傾聴について世間で誤解されている真実を、一冊のレポートにまとめました。
<PDFレポートの内容>
1)カウンセリングの勉強は理論だけで大丈夫?
2)カウンセリングの1回の面接時間はどのくらいが良いのか?
3)カウンセリングは毎回、どの位の間隔を開ければいいの?
4)カウンセリングはオウム返しをすればいいの?
5)いつも2回目の面接につながらないけれど・・・
6)資格を取ればプロとしてやっていけるでしょうか?
7)最も良い傾聴トレーニングの仕方は?
8)共感的理解ってどういうこと?
このレポートを読むだけで、あなたの「聞き方」に対する概念が180度変わるはずです。
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追伸:
傾聴は、単なる「会話術」ではありません。
それは、相手の人生に深く寄り添い、共に歩むための「姿勢」「生き方」そのものです。
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