写真:伊達政宗公騎馬像
土木建築環境系技術研究会は、国立大学法人および独立行政法人国立高等専門学校機構に所属する技術職員が技術研究発表、討論、見学会や最新技術を触れることを通じて技術の研鑽、向上を図り、さらには相互の交流と協力により技術の伝承を踏まえ、所属機関の技術支援に寄与することを目的として開催します。
日時:2026年8月27日(木)、8月28日(金) 📅
場所:東北大学青葉山キャンパス 人間・環境系教育研究棟 <アクセス>
主催:東北大学工学部・工学研究科技術部、土木建築環境系技術職員協議会
企画:土木建築環境系技術職員協議会
参加形式:対面開催のみ
発表形式:口頭発表のみ
ダウンロード
ポスター 🖼️(後日掲載)
ご案内(機関用) 📄(後日掲載)
ご案内(技術職員用) 📄(後日掲載)
実施要項 📄(後日掲載)
参加費:無料(情報交換会の参加には別途費用が発生します)
参加受付期間:2026年6月1日(月) - 7月17日(金) 📅
参加登録はこちら。(2026年6月1日12時受付開始予定)(個人情報の取扱いについては下方ご参照)
*) 発表される方、聴講される方は必ず参加登録してください。
*) 発表は15件を上限とします。
先着順となり、15件を超えた分はキャンセル待ち扱いとなります。
*) 情報交換会の参加登録も同時におこないます。
報告集原稿提出期間:2026年6月1日(月) - 8月14日(金) 📅
報告集原稿のダウンロードはこちら。
報告集原稿の提出はこちら。(2026年6月1日12時受付開始予定)(著作権の取扱いについては下方ご参照)
報告集原稿
連名を認めます。
筆頭発表者としての申込件数は、1名につき1件に制限させていただきます。
提出された報告集原稿は、NotebookLMを利用して表記と体裁の確認をおこなう場合があります。
NotebooKLMを用いた校正方法はこちら。
発表方法
発表時間15分、質疑応答時間5分
発表に必要な機材(ノートPCやタブレットなど)は各自ご用意ください。
プロジェクターの入力端子はVGA端子とHDMI端子です。それ以外の場合は変換アダプタを各自ご用意ください。
2026.8.27 (木) 10:00 - 12:00, 13:00 - 17:00, 19:00 - 22:00
受付 10:00 - 10:15
施設見学 10:15 - 12:00
受付 13:00 - 13:30
開会挨拶と事務連絡 13:30 - 13:40
発表 セッションⅠ 13:40 - 14:40
発表 セッションⅡ 14:50 - 15:50
発表 セッションⅢ 16:00 - 17:00
事務連絡 17:00 - 17:10
情報交換会 19:00 - 22:00
2026.8.28 (金) 09:00 - 15:10
受付 09:00 - 09:30
発表 セッションⅣ 09:30 - 10:30
発表 セッションⅤ 10:40 - 11:40
事務連絡 11:40 - 11:50
特別講演 13:20 - 15:00
閉会挨拶と事務連絡 15:00 - 15:10
*)時刻は状況によって前後します。
日時:8月27日(木) 10:15 - 12:00
場所:人間・環境系 社会環境工学実験棟および建築実験所
決定次第、掲載します。
日時:8月28日(金) 13:20 - 15:00
講演者紹介 13:20 - 13:30
1.「東北大学の東日本大震災の経験から災害対策推進室の取組へ」
東北大学 災害科学国際研究所 教授 佐藤 健 13:30 - 14:10
2.「未曾有の災害にどう向き合ったか~記録と教訓を活かす実務への示唆~」
東北大学 工学研究科 技術職員 玉木 俊昭 14:20 - 15:00
日時:8月27日(木) 19:00 - 22:00
場所:いろり家 仙台駅前店
(宮城県仙台市青葉区中央3-1-3 aune仙台ビル3F)
HP:https://iroriyasendaiekimae.owst.jp/
会費:6,000円(税込)
*) 会費は8月27日(木)の受付時に徴収します。
おつりがないように予め現金をご準備ください。
*) 会費の領収書は原則お渡ししませんのでご了承ください。
必要な方は8月24日(月)までに下記【お問い合わせ先】に
ご連絡ください。
*) キャンセルの場合は8月21日(金)までにご連絡ください。
ご連絡が無い場合はキャンセル料として会費相当分をいただきます。
E-mail : acetechstaff+2026tohoku*gmail.com (*を@に変えて送信ください)
お問い合わせの際は所属と氏名を記載のうえ、上記メールアドレス宛にご連絡ください。
発表及び参加登録で収集した個人情報は、原則として本研究会の運営のみに使用します。例外として、次回以降に開催される技術研究会の開催案内の連絡に用いられる条件に限り、参加者の氏名及び所属、メールアドレスの情報を運営母体の協議会にて管理する場合があります。
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