ハックラボの特徴

ハックラボの方針

だれでも、プログラマー。

ハックラボは小学1年生から高校生、更にはシニアまでの幅広い年齢層を対象とした
プログラミングスクールです。遊ぶように学ぶこと、スクラッチやマインクラフトなどを教材に、
少人数指導で現役のプログラマーやエンジニアと生徒が向かい合い、
歩みに合わせて指導することによって問題解決能力を育て、
エンジニアとしてのスキルも獲得できます。

ゲーマーから、プログラマーへ。

ハックラボでは、「あそぶだけ」の「ゲーマー」から、「つくれる」の「プログラマー」になれるように様々な工夫をレッスンに練り込んでいます。

高度なプログラムが書けなくても、明確なルールや遊びの意図を作ることができれば遊びの解像度は鮮明になっていきます。

これからの「ネットとリアル」

令和のいま、自分の足で行ける所だけが「世界」ではありません。
「ネット」での買い物、仕事、人間関係の構築、そして教育、
今まで「リアル」で行っていたことは「ネット」でも出来るようになりました。

ですが、昨今の情勢の中で、「リアル」で全てを補うことは出来ません。
ハックラボでは「ネットとリアル」を使い分けられる人間が重要だと考えます。

■レッスンの特徴

興味関心を優先

中級クラスからは、お子さん自身の興味がある内容をベースにカリキュラムが変動します。

プログラミングの芯(考える力、実行する力)はそのままに興味を特技にするためのレッスンが始まります。

オンライン授業

いつでも、どのクラスでもオンライン授業に切り替える事ができます。

オンライン授業では、ボイスチャットでの音声と、テキストチャットでの文章両方でお子さんとコミュニケーションを取ります。

独自の予約システム

LINEから簡単に予約や予約の変更ができます。

レッスンは完全予約制で、独自システム「テラコヤ」から毎月デジタルチケットを配布し、チケットを使用して予約を行えます。

テラコヤについてはコチラ

ハックラボで身につくこと

ローマ字タイピング能力

パソコンを使うのに必要なスキルである、「ローマ字タイピング」は、検索はもちろん、

テキストプログラミングに必要で、同時に英語の理解を早めます。

テキストプログラミング

「テキストプログラミング」は本質的に「コンピューターと対話する」ということです。

テキストプログラミングを身につけることでテクノロジーへの理解や、

様々な仕組みを紐解くことができるようになるでしょう。

考える力、実行する力

「プログラミング」とはただコードを書くだけではありません。

デザイン、目的、使いやすさ、などのプログラム(考案・企画・実行)もプログラミングに含まれます。