老いた親の家を訪れるたびに、暮らしの変化に気付く。両親への心配や想いの中に「これからの自分の未来を整えるヒント」が隠れています。
親世代の暮らしを通して”これからの自分らしい住まい・居場所”を考えます。
ワークでは自分が心地よくいられる空間を考え、老いた両親のために出来る事を考えます。
講師:カワバタ キョウコ
1級建築士
模様替えアドバイザー
空間デザイン心理士®初級
◆開催日◆ 2026年1月25日(日)
◆時 間◆ 10:30~12:00
◆定 員◆ 10名
◆会 場◆ イズミヤ長岡3階 ペレーネカレッジ
◆参加費◆ 1000円(当日現金でお持ちください)
「いずれ自分にもやってくることだ」と思えることを再度に直せたような・・・すごく実感できました。
実家も自分の家も一度ぐるっと見渡してみようと思います。
親のプライベートな空間に気が向いていなかった。
親の問題もあるが、その問題とかかわって私の問題に十分に取り組めていない所があらためて意識できた。
実家の心配について改めて考えるきっかけになった。
言い方によって怒らせてしまうので、言い方を考えながら少しずつ伝えようと思います。
自分が居心地の良い部屋づくりについても、いずれは子どもに心配をかける元になるので、出来るだけ居心地の良い部屋づくりをしていきたいと思いました。