A R T I S T
A R T I S T
船での海難事故をきっかけに弾き語りをはじめ、さまざまな海を旅しアイランドポップスを中心とした独自のスタイルで海を伝える楽曲を作詞作曲。
2017年に初のミニアルバム【SUMMERUN】をリリース後から全国各地の Hawaii関連イベント、音楽フェス、インストアライブやショッピングモールなどのイベントに出演。同時に海洋保護の活動も音楽活動とリンクして伝えている。
聞き心地の良い流れるようなメロディから、バッドでタイトなトラップスタイルまで、無限に吐き出すフローはREGGAEとHIPHOPのハイブリットスタイル=RAPPIN’ DEEJAY。2009年に地元・沖縄にてSelectorとしてキャリアをスタート。
DeeJayに転向後、Reggaen日本最重要エリア・大阪で約3年半の武者修行。培ってきた経験と感性から生み出されるオリジナルのスタイルは、2017年に沖縄へ戻ったのち、レゲエのみならずHiphopの現場を通じて磨き上げることで確固たるものとなった。
2019年、1st EP『』SLOW BURNでApple Music Hiphop チャート4位。2020年、2nd EP『MANY MARY』でApple Music Reggaeチャート1位を獲得。
93年生まれ。オーストラリアで幼少期を過ごし、家族が好きなブラックミュージックに大きな影響を受ける。 2019年、4月20日客演として「Pack back」に参加。その後CHOUJIに才能を認められ、2021年8月3日、CHOUJI・柊人両名で合同でEP「South pack」をリリース。2021年7月17日にEP「好きなこと」をリリースし、その後1年は沖縄をベースにしながらも、全国のLIVEに重点をおき、活動。 2022年8月3日にEP「今はまだ」をリリース。 HIPHOPをルーツにいろんな音楽から吸収した要素を活かしながらの制作活動をしている。
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