早稲田大学・慶應義塾大学・上智大学・国際基督教大学・東京外国語大学・国際教養大学
高卒生対象 トフルゼミナールで再チャレンジしませんか
同志社大学・関西学院大学・立命館大学・関西大学・立教大学・明治大学・法政大学・青山学院大学・中央大学・学習院大学
最近めっきり少なくなりました高卒生ですが、
トフルゼミナールでは毎年再チャレンジする高卒生が頑張っています。
大手予備校で現役時代に受験対策したけどうまくいかなかった方、
今年はぜひトフルゼミナールで国際系大学をめざしませんか。
<こんな高卒生におススメ>
*大手予備校で現役時代うまくいかなかった
*しっかりケア・サポートで寄り添ってほしい
*国際系大学・学部をめざしたい
*国内大学・海外大学の併願を考えている
*得意な英語を受験に活かしたい
*総合型・学校推薦型選抜も含めて受験の選択肢を増やしたい
少人数の高卒生でこの合格実績
2024年度高卒生の合格実績(全校舎)
■慶應義塾大学 13名(SFC、商、法、文)
■早稲田大学 7名(国際教養、政経、商、社会科学、教育)
■国際基督教大学 4名
■東京外国語大学 5名(国際社会、言語文化)
■上智大学 29名(国際教養、外国語、経済、総合グローバル、総合人間科学、文)
■青山学院大学 5名(経済、文)
■中央大学 9名(法、経済、国際経営、総合政策、文)
■明治大学 7名(国際日本、経営、商、政経、法、文)
■立教大学 9名(GLAP、異文化コミュニケーション、観光、経済、現代心理、社会、文)
■法政大学 4名(グローバル教養、経営、社会、文)
■学習院大学 1名(文)
■同志社大学 6名(グローバル地域文化、経済、商、心理)
■立命館大学 6名(グローバル教養、経営、産業社会、文)
■関西学院大学 5名(総合政策、法、商、社会)
■関西大学 1名(総合情報)
■その他【筑波大学、東京医科歯科大学歯学部、北里大学医学部、獨協医科大学医学部他多数】
■海外大学【The University of New South Wales、The University of Sydney、University of Victoria】
東京外大志望者のための伝統の専門コースです。外大の傾向に的を絞りつつ英語4技能の習得をめざします。特に2次試験では、高度な英語4技能(Reading・Listening・Writing・Speaking)が求められます。共通テスト+2次試験で5割以上を占める英語の、高度な得点力を養成していきます。外大志望者は迷わず当プログラムをお勧めします。
国際基督教大志望の方
ICU志望者のための伝統の専門コースです。特殊な総合教養、人文・社会科学も専門的に対策を行います。ここ最近のICUは受験者減少により、大きなチャンスです。英語を含めた3教科の得点力を飛躍的に伸ばして合格を狙います。ICU受験ならトフルゼミナールで対策しましょう。
慶應義塾大学志望の方
慶應大の英語は私大入試では最難関レベルです。アカデミックで高度な英語力養成が欠かせません。また地歴の難度も高く日ごろからの徹底した対策が欠かせません。さらに小論文では学部ごとに特色が異なり、学部に見合った対策も必要です。英語の傾斜配点を考えると、英語を中心に合格力を上げていく必要があります。
上智大学志望の方
上智大は2020年の入試改革で大きく入試が変わりました。しかし基本は高い英語力と小論文の論述力を養えば、十分合格に届きます。英語では英語資格により得点加算やみなし配点があるなど、英語力を活かした入試も活用できます。国語、社会は教科書レベルを完璧に理解できるよう要請していきます。
早稲田大学志望の方
早稲田大学は、2020年の入改革で傾向が大きく変わりました。英語資格が利用できる学部も増え、高い英語力が要求されます。また伝統的に高度な国語力が問われるのも特徴です。加えて地歴の難易度を考えると早稲田大学は総合力強化が必須となります。少人数のトフルゼミナールは、一人一人の理解力を確認しながら合格力を高めていきます。
国際教養大学志望の方
国際教養大は4年間英語で授業を行う大学です。そのため高度な英語力かつ4技能の習得が欠かせません。トフルゼミナールでは毎年20名以上の合格者を輩出しており、すでに合格のノウハウが確立されています。特に2次試験や総合選抜で問われる高度なWriting力はトフルゼミナールで確実に養成できます。