こんにちは、上智大学英語学科4年のA.K.です!
私の入塾は高校二年生の四月後半でした。私は公募推薦で合格をすることができました!トフルゼミナールに入塾していなければこの結果にはなっていなかったと断言できます。
その理由は主に3つあります。
まず、圧倒的な情報力です。公募推薦の存在を知れたのも、カウンセラーさんの懇切丁寧なアドバイス・面談があったからです。通っていた高校では、一般受験の情報しか手に入らず、私もきっと一般受験をすることになるんだろうと思っていました。しかし、初めてトフルゼミナールに来た日にその常識は覆されました!私のバックグラウンド、成績、得意不得意を把握し、推薦という道が残されていることを教えてもらったのがかなり大きかったです。古文漢文、数学や理科など、正直私は一般で戦える自信が無かったのですが、英語を活かし、レポートなどの私に向いていそうな方法で戦えると判明し、一気にやる気がわいたことを覚えています。推薦に必要なボランティア活動なども、急いで始め、ギリギリで間に合わせることが出来たので、もっと早くトフルゼミナールに来て、このような情報知れていれば...と思ったことも何度かありました。高1や高2の頃から公募対策の本を読んだり、ボランティア活動をしたりしていればもっと余裕があったと思います。そのような最新かつ各生徒に合わせた情報を提供してくれるのはトフルゼミナールです!
そして、レベルの高いクラスです。学校の授業では手の届かないような詳しい英文法や、国際経験豊かな生徒たちに囲まれたアウトプット重視の授業など、総合的な英語力を底上げできました。夏期講習では推薦の志望理由書、英語試験対策のみならず、評定平均を維持するための英語以外のクラスも受講でき、安心感のある充実した学習ができました。また、もともと何かを深堀して学ぶのが好きな私にとって、レベルの高い授業は難しいながらもやりがいがあり、かなり熱中して楽しんでいました。
なんといっても優しく親身になってくれたカウンセラーさんやチューターさんの存在がありがたかったです。カウンセラーさんは先述した通り、パーソナライズした計画を練ってくださり、優柔不断で次々と新しい悩みが尽きない私にとって心強い見方でした。チューターさんは、最初は、大学生と話すというだけで緊張してなかなか話しかけられなかったのですが、話してみると優しい方ばかりでした。勉強のみならず大学生活や受験のお話を共有でき、かなり有益かつ心のよりどころになっていました。チューター利用をためらっている方は、ぜひ一歩踏み出してみてください!私たちは全力で生徒さんを応援しています!
このように、トフルゼミナールは悩める受験生にもってこいの環境、情報が揃っています。
受験生活はかなり忙しく、辛いこともありましたがスリル感、探究心の充足感で楽しかったとも言えます。これは、とても贅沢な辛さで、手厚い周囲のサポートが無かったら体験できなかったものです。トフルゼミナールは、合格だけでなく私自身の成長を促してくれた、最高の学び舎です。
私は上智大学の国際教養学部4年のA.I.です。
私は高校2年の5月に入塾し、当初は英検の取得に向けて短期間通うつもりでした。ですが、実際説明を受けに行くと、総合型選抜は想像よりも厳しく、時間をかけて準備していく必要があると実感しました。そんな中通い始めたため、初めは学校の勉強との両立に苦戦をしていました。
悪戦苦闘していく中で、夏休みや長期休暇の期間は自分の目標に向けて集中できる貴重な期間でした。同じ目標を持つ友人と長い時間を共にし、励まし合いながら勉強することができたため、一番成長を実感できました。加えて、長い時間を共にすることで他の生徒と自分を比較してしまうことがよくあり、辛い瞬間ではありましたが、その瞬間のおかげで自分を奮い立たせることができました。
これらの経験を振り返り、正直な話をすると辛くなかったというわけではありませんが、後悔していることはあまりありません。その理由は自分のペースを客観視し、目標に向けて逆算することができていたからだと考えています。英語の資格、評定、課外活動など、どれにおいてもひとそれぞれペースはあり、どのような場面で壁にぶつかるかはわからないため、とにかく早めに準備を始めることを強くおすすめします。この準備は勉強のみならず、志望校選びも含みます。高校1,2年生のみなさんからすると、何を勉強したいかなどのイメージは浮かびにくいかと思います。ですがそこを有効活用し、視野を広く持ち、少しでも興味を持つ学校をみつけてみてください!校舎がかっこいいや、雰囲気が好きなど単純な動機でも大丈夫です!そのためにも時間のある1、2年生の段階から一つでも多くの学校に実際に訪れてみてください。
最後になりますが、高校1,2年生のみなさんからすると受験はまだイメージしにくい部分が多いと思います。ですが、受験を経験してきた先輩のアドバイスはぜひ参考にしてください!3年生からは驚くほど早く時が進みます。自分の結果に満足できるよう、少しづつでいいので対策を始めてみてください!皆さんが納得のいく結果を残せるよう応援をしております!
こんにちは!
トフルゼミナール大宮校、上智大学国際教養学部国際教養学科3年生のN.N.です!
私は高校2年生の夏に入塾をしました。
国際教養系に行きたいと最初から決めていたものの、英検以外の対策は何もしていなかったので、トフルゼミナールの授業や進路ガイダンスは本当に助かりました。
高校1・2年生の時にやっていて良かったと感じることは主に二つあります。
一つ目は、英語資格試験を沢山受けたことです。私は英検やTEAPをこの頃に受け終えていたのは良かったと感じます。トフルでの授業はもちろん、それ以外の時間も英語に触れることを意識していました。特に、リスニング・スピーキングの点数を上げるためには英語のニュースポッドキャストを聞いたり、洋画を観たりするのがおすすめです。高校3年生になると、いよいよ志望校決めや志望理由書を書くなどの出願準備が始まってしまうので、それに追われる前にスコアや資格を取得・取得する準備ができていると安心です。
二つ目は、大学のオープンキャンパスやキャンパスツアーに参加したことです。私は興味のあった大学のほとんどのキャンパスをまわりました。オンライン説明会などもありますが、実際足を運んだ方が雰囲気や実際に通うイメージもつきやすいので、ぜひ沢山行ってみてください!(実際オープンキャンパスに行ってみて、受けるのをやめた大学もありました。)
高校3年生の頃はトフルの人間力養成講座という授業に大変苦労しました。志望理由書作成に向けて課外活動や自分の目標などについて文章を書き、クラスの前で発表する授業なのですが、周りの皆の経歴や発表力のすごさに圧倒されてしまい、良く落ち込んでいたのを覚えています。大変でしたが、その授業のおかげで人前で話すスキルや文章力を養うことができたため、感謝しています。このように普段学校ではできない対策をしてくれるのもトフルゼミナールの強みです。
最後に、トフルゼミナールには現役の大学生チューターが進路相談や資格試験対策をやってくれるフォローアップ制度というものがあります。私は受験生になる前から資格試験の勉強を助けてもらっていました。インターネットでは得られないリアルな大学生活についての情報なども聞けるので、ぜひ活用してください!チューター一同、皆さんの勉強を応援しています:)
こんにちは!
立教大学経営学部国際経営学科3年のH.N.です。
私は中学3年生の時にTOEFL iBT対策のために入塾しました。中高一貫の英語イマージョンスクールに通っていたこともあり、総合型選抜において英語資格試験のスコアが大事であるという意識と計画的に受験対策を行いたいという想いでトフルゼミナールに通うことを決めました。結果的に、トフルゼミナールに通うことによって英語資格試験の対策と適切な受験対策の両方のサポートを十分に受けることができたと振り返って思います。
まず、英語資格試験の対策においては、授業の選択肢の多さとレベルの高さにより充実した勉強に挑めたと思います。トフルゼミナールでは、TOEFL, IELTs, SAT, 英検それぞれ対策を行う授業がある上にpre-TOEFLなど現在の英語のレベルに合わせた授業の選択ができたため、自分が受験に必要、適切である英語資格試験の取得やスコアの向上を目指して段階を踏んで英語力の上達が出来たと感じています。これらの授業それぞれで同じ志を持つ生徒とともに切磋琢磨し合い、授業の内容においてもただ問題を解いて解説を受けるにとどまらず講師が独自の問題を追加で授業中に出してしてくれることにより授業一回ごとに楽しみながら成長できました。英語資格試験においてアドバイスするならば、トフルでは段階を踏んで英語力を付けることができるので現在の語学力を踏まえて早いうちから対策をして高校3年次に余裕を持つことが大切だと思います。
次に、受験対策においても計画的に行える環境がトフルには揃っています。担当するカウンセラーとの面談によって現在の英語力などを客観的に判断してくれるので志望校合格への道筋をしっかり立ててくれます。また、かなり早い段階から入塾していたため、志望校を決める上でもカウンセラーの方が「自分にはここが似合いそう」や「この大学に行きたいならこの対策をしたほうがいいよ」など親身かつ的確にアドバイスしてくれました。さらに、3年次の「人間力養成講座」では志望理由書の対策を行っていたのですが、書いた文章を客観的に指摘してくれる環境が、「小論文」の授業では論理的な論述と時事問題の把握ができ、この二つの授業で受験だけでなく今後の学生生活でも役立つほどの文章作成能力と論理思考を培うことができたと実感しています。
まとめると、総合型選抜の受検をした経験から、英語資格試験の対策と適切な受験対策の二点が大切であり、トフルゼミナールはその2点において十分なサポートをしてくれました。特に、英語力を一気に上げようとせず、段階的に成長することや志望校の決定と計画は早く実行すればするほど受験において優位に立ち回ることができます。高1、高2の時期から受験のことを考えるのは先のことだと感じて難しいかもしれませんが楽しい大学生活を送るために悔いのないように全力で取り組んでいってください!チューター一同応援しております!
こんにちは!東京外国語大学言語文化学部英語専攻2年のR.K.です。
僕は高校卒業後1年間の浪人を経て、一般選抜(前期試験)で大学に合格しました!他にも併願校として早稲田大学(商、教育学部)や慶應義塾大学(商学部)にも一般選抜で合格しました。
トフルへの入塾は浪人期(既卒1年)の12月と遅く、入試本番が翌年の2月末だったため在籍期間も3か月という短い期間でした。受講したのも個別指導の外大対策講座のみだったので、他のトフルならではの講座に関する知識は薄いです。このコメントシートでは自分がトフルに入塾することになった経緯、自分のチューターとしての強みについて書こうと思います。
①浪人した理由、トフルに入塾した理由
僕が浪人したのは端的に言えば、怠惰と受験に関する情報の不足によるものです。高3夏にサッカー部を引退してからは特に、自分なりに全力で取り組みました。しかし、大学受験に関する情報を収集し始めるのも勉強し始めるのも遅かったため最終的に完成度が不十分な状態で試験に挑み、受験校全てに不合格でした。半分不可抗力ともいっていい状態で浪人を選び、他の大手予備校で猛勉強しました。その浪人期に英語が好きになり、冬に第一志望を東京外国語大学にしました。その予備校に東京外国語大学の対策講座が無かったため、インターネットで調べて評判の良かったトフルゼミナールで12月から2月まで個別指導の対策講座を受けることにしました。
②自分の強み
現役時代の失敗を踏まえ、浪人期は基礎を徹底しました。英単語は可能な限り詰め込み、なかなか覚えられない単語は語源を調べたり、工夫して覚えるようにしました。予備校の授業も最大限活用して英文法を復習し、長文読解や英作文、リスニング問題への自分なりの取り組み方を確立しました。その結果、浪人期は受験校全てに合格しました。
そのため、僕の強みはスピーキングや志望理由書対策というよりも、一般受験の英語対策です。英単語から英語長文まで、いつでも気軽に質問しにきてください。大学では英語を専攻しメインで勉強しているので英語よりは自信が無いですが、共通テスト科目(数学や地理)についての質問にもある程度は対応できます。
③チューター制度について
チューターの良さは、それぞれが異なる形で大学受験を経験し、それぞれの価値観・知識体系を持っていることだと思います。私たちチューターは勉強に関する質問は勿論ですが、それに加えて、モチベーションの保ち方や志望校の相談等も受け付けております。大学受験は情報戦です。積極的に知識を得ようとする姿勢を心掛けてください。これは浪人経験者からのアドバイスでもあります。
こんにちは!トフルゼミナール大宮校チューターの上智総合グローバル学部2年のY.M.です。
私は高校2年生の12月にトフルゼミナールに入塾しました。そのころの私は受験という漠然としたものに向き合わなければならないけどあまり良く分からず、「とりあえず入ってみた」というのが正直な感想です。入塾してみると実際自分は英語資格、評定、課外活動の実績、興味のある分野の深堀...などやるべきことが山積していて、今振り返るともっと早く入塾していたらもう少し楽に受験を進めることができたのではないかと思います。
そして、トフルゼミナールでは主に志望理由書の作成と小論文対策、英語資格のスコアアップを目標に通い続けていました。ここでは生徒の半分近くが海外留学経験者であり、英語はとてもレベルが高いのではないかと思います。実際に私の友人ではコミュニケーションが全部英語の子や外国出身の先生ととても流暢に話している子など普段の学校生活では出会わないようなバックグラウンドを持った子たちが大勢いました。そのコミュニティに自分から飛び込んでいく事で視野も価値観も広くなったと思います。また、課外活動で自分の団体を立ち上げたり、様々なボランティア活動を行っていたりした子がクラスにいて、自分を奮い立たせるきっかけにもなりました。
私が約1年前に受験を経験して後悔していることは「もっと早く動いておけば良かった」ということです。当たり前ですが、高校生活は3年で時間に限りがあります。英語の資格を取得することや評定を上げることなどは今日始めて、明日達成できるような短期的なものではなく、長い目で見て達成する必要がある目標であると考えています。そのため、もっと早くから評定を上げれていたら他の大学にも出願できたかもしれないし、もっと早くから英語の資格を取れていたら夏直前にあんなに焦る思いをしなかったのかもしれません。そう考えると、やっぱり早く手をつけておけばよかったと思います。
高校1・2年生の皆さんはまだ自分が何を大学で学びたいか、何に将来なりたいのかなど模索している最中だと思います。焦って決める必要は個人的に全くないと思います。実際に私が志望校として上智の総グロを確定させたのも高校3年の6月頃でした。しかし、受験の形態が年々変化している中で一般にも推薦にも対応できる力をつけること、推薦であれば評定や英語資格などを含めて出願できるというスタートラインに立つ権利を持つことは非常に重要になってくると思います。
最後になりますが、私は個人的に大学受験において絶対はないと思っています。ただどれだけその大学に行きたくても周りより遅く始めてしまってはできるものも厳しくなってしまうとも思います。自分が挑戦してみたいと少しでも思う大学があるなら、まずはリサーチするところから始めてみることが第一歩ではないでしょうか。やるべきことが多く大変であるとは思いますが、自分の思い描く理想の大学1年生の春が来ますように願っています🍀🌟
こんにちは!東京外国語大学国際社会学部イベリア地域専攻ポルトガル語科二年のK.S.です😊
このチューターコメントのページでは、
①私がなぜトフルゼミナールへの入塾を決めたのか
②トフルゼミナールをどのように活用していたのかまた良かった点
③現役時代にやっていたこと、またはやっておけばよかったこと
について振り返ることができたらと思います。
①私がなぜトフルゼミナールへの入塾を決めたのか
私が、トフルゼミナールに入塾をしたのは、高校3年生次の6月です。入塾を決意した一番の決め手は、外大に特化している英語の授業があったからです。3年生になるまで、定期考査期間以外勉強をせず部活に打ち込んでいた私は、受験についての情報を何も把握していませんでした。このままの今の自分の学力と受験に関する情報では到底第一志望である外大に合格することができないと途方に暮れていました。そこで、外大に特化した英語対策が出来る塾がないか調べていたところ、トフルゼミナールの存在を知ったため入塾を決意しました。私は、一般選抜と総合型選抜の二つの方法で受験しどちらでも合格することができましたが、この結果はトフルゼミナールの存在なしには出せなかった結果だと感じています。受験に対して無知であった私を遅い入塾であるにも関わらず受け入れてくださったトフルゼミナールには本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
②トフルゼミナールをどのように活用していたのかまた良かった点
先ほどお話したように、私は受験までの時間が本当に限られていたのでトフルのコマをとにかく活用していました。
まずは、外大のコマです。本当にお世話になりました。外大の授業は、進度が決して早いわけではありませんが予習と復習を特に重視しているコマであったため自分がやらなければいけないことが明確になるとともに、英語力がしっかりと定着していくのを実感することができました。また、受験生のほとんどの人が苦手とするライティングの授業も充実していたため、演習を他の受験生よりも多くできたのではないかと感じています。少人数で一日二時間分を集中して受講することができていたと感じています。
また私は、授業のコマに関して取り放題プランをとっていたので、英語の授業以外にも国語、数学、世界史などさまざまな教材を取得していました。これらの授業はオンデマンドで受講することも可能なので自分の都合が良いタイミングで視聴することができとても助かっていました。
また、チューター制度はぜひ活用してほしいポイントの一つです。トフルゼミナールには一般受験に対応できるチューターと総合型や英語に強いチューターに分かれているので自分の目的に合わせてチューターを選ぶことが出来ます。私は私立の併願を総合型選抜で受験するため、チューター制度を利用していました。ベースとなる志望理由書の土台作りから面接練習まで幅広く対応してくださり本当に助かりました。また、一般受験では外大に通われているチューターの方と練習し最後まで二次試験の(特にスピーキング)準備を勧められたので本番前にかなり利用しました。チューターの方はとても優しく丁寧に教えてくれる人ばかりなのでぜひ活用することをおすすめします!
③現役時代にやっていたこと、やっておけばよかったこと
トフルゼミナールに通っていて主に習慣的にやっていたことは2つあります。
一つ目は、教材の予習と復習を丁寧に行うことです。授業に出る前に、予習に時間をかけることによって自分がどの部分がどのように分からないのかを分析し少しずつ対策できるようになっていきました。また、復習では自分のしてきた予習に対してどのような補足情報があったかを確認したり、和訳をより自然にできるようにもう一回やり直すなどしたりして対策をしていました。
二つ目は、学期ごとに時間割を作成していたことです。学校での時間割のように自分が一週間でやるべき科目をコマとして分けて整理していました。このような時間割表をつくることのメリットは自分が思いつきで、やりたい教科だけをやるということがなくなることです。
一方やっておけばよかったことは、苦手科目はなるべく早めに対策をとることです。私の場合は、数学がとても苦手でしたが共通テストまでは付き合わなければならなかったので対策をしていました。しかし二次試験で必要な世界史や英語への時間をさかなければならないことから数学への対策にたいして集中して勉強することができず共通テスト本番でも思うように点を伸ばすことができませんでした。自分の苦手科目は早めに対策をすることをおすすめします。
また、自分はチューター制度を利用するのを最初は緊張してなかなか利用することができていなかったのですが、ぜひ活用しましょう。自分だけで悩んでいたことや分からない問題に関してチューターさんから的確なアドバイスをいただくことができます。大学生ということもあって緊張してしまうかもしれませんが、ぜひ気軽に話しかけてみてください。
受験生期間は長いようで短いようで、、、自分が何をするべきか分からなくなってしまったり、どのように対策をすればいいのか悩んでしまったりと大変なことが多くあると思います。しかし、自分の時間の使い方次第では時間を有効的に活用することができます。ぜひトフルゼミナールで自分にあった受験スタイルや勉強方法を一緒に考えていきましょう♪皆さんとお話しできるのを楽しみにしています。
国際基督教大学2年のM.T.です。私は中3の夏にトフルゼミナールに入塾しました。当時は、英語で授業を行う大学に興味があり、TOEFLの勉強をしたいと思っていたため、トフルゼミナールを選びました。入塾してからは、TOEFLのクラスを中心に選び、問題形式に慣れながら文章力と単語力を増やすことを目標に勉強しました。トフルゼミナールでは、授業のほかに、定期的に模試を受けられて、授業の理解度を確認できます。また、模試を受け続けることで、長期的な目で自分がどれくらい成長したかを確認できます。模試のあとには、カウンセラーさんと定期的に面談を行い、学習についての振り返りと今後のプランについて話しました。今後の目標をカウンセラーさんと考えることで、志望大学への合格を常に意識することができ、モチベーションが高まりました。
高3では、トフルゼミナールで総合型選抜の手厚いサポートも行ってもらいました。「人間力養成講座」という授業では、先生からアドバイスをもらいながら、志望理由書を書きました。先生のアドバイスがあることで、客観的かつ批判的な視点をもって自分の志望理由書を改善できたのが良かったと思います。夏期講習では、約一週間毎日授業があるため、集中して志望理由書を書き上げることができました。似たような志を持った仲間たちと励まし合って授業に取り組めたこともひとつの思い出です。
私がトフルゼミナールで特にありがたいと感じたのは、当時のチューターさんの存在です。チューターさんは、TOEFLの対策はもちろん、総合型選抜のための面接の練習など、いろいろなことに対応してくれました。私は、TOEFLの追い込み勉強をするときに、毎週1回予約をして一緒に勉強をしました。受験生のときは、特に自分と年齢が近く、似たような大学を目指したチューターさんがいることで、心配事について話せたことがとても心強かったです。
もし、トフルゼミナールの生徒になってやり直せるなら、
高校生のみなさんには、この夏、素晴らしい環境があるトフルゼミナールで沢山勉強してほしいと思います。そのために、私たちチューターも全力でサポートします!
こんにちは、Warwick Business Schoolマネージメント専攻のK.O.と申します。
私は高校一年生の夏に入塾いたしました。
高校三年次の夏までの二年間でIELTS7.0を達成し、第一志望の英国大学に入学することができました。
改めてトフルゼミナール様に感謝しているサポートは二種類あります。
まずはアカデミックのサポートです。私は通信制の大学に所属し時間があったため、三年次には英語、小論文、人間力養成講座などを含めたクラスを10コマ分受講し、勉学に励みました。私は塾はトフルゼミナールにしか通っていなかったですが、レッスンで様々な講師の方からご教示いただくことで、自分の学習を多角的に進めることが出来ました。TOEFL、IELTS、SATなど、試験対策講座を横断して受験していたのも功を奏したのだろうと今は感じております。
更に当時のチューターさんからは進路関連で手厚い支援をいただきました。
こんにちは!トフルゼミナール大宮校チューター、青山学院大学文学部英米文学科1年のN.O.です。
私は高校2年生の10月に入塾しました。当時は総合型選抜や学校推薦型選抜の対策をしたいと考え、トフルゼミナールを選びました。英語で授業が行われる大学に興味があり、英検準1級を取得していたことから、「英語の勉強はそれほど必要なく、志望理由書や小論文の対策に力を入れればよい」と考えていました。しかし、入塾時の説明で「英検準1級では合格は難しい」という現実を知り、大きな焦りを感じました。また、「なぜその大学を志望するの?」と聞かれた際も、「英語で授業を受けられるから」という一言しか答えられず、自分の大学研究が全く足りていないことを痛感しました。
焦りを感じながらも、ペアワークやグループワークが多い授業は私にとって楽しく、仲間と切磋琢磨しながら学べる貴重な時間でした。また、模試を定期的に受けることで、自分の成長を客観的に確認することができました。カウンセラーの方には、自分の課題を一緒に分析していただき、目標から逆算して「いつまでに何をすべきか」を丁寧にサポートしていただきました。そのおかげで、英語力は自分の想像以上に伸び、大きくスコアアップすることができました。
さらに、高校2年生の冬から始まった「人間力養成講座」では、英語を一生懸命学んでいる仲間たちの強みや意外な趣味を知ることができ、多くの刺激を受けました。大学の志望理由を深めるため、高校2年生から高校3年生の夏にかけて数多くの大学のオープンキャンパスや学部説明会に参加しました。さまざまな大学を比較することで、それぞれの特色を理解でき、自分に合った志望校を見つけるとともに、志望理由もより明確になっていきました。また、自分らしいアピールにつながる経験を積むため、高校2年生から高校3年生の夏まで、ボランティア活動やインターンシップ、留学など、さまざまなことに挑戦しました。その経験のおかげで、面接ではどのような質問をされても、自分の経験を交えながら自信を持って答えることができました。
この経験を振り返って、皆さんにお伝えしたいことは、とにかくチャレンジしてみてほしいということです。気になる大学があれば一歩足を運んでみたり、ボランティアやイベントに参加してみたりしてください。実際に行動して得た経験は、自分の視野を広げるだけでなく、志望理由や面接で話せる自分だけの強みになります。受験勉強はもちろん大切ですが、それと同じくらい、さまざまな経験を積むことも自分自身の成長につながります。ぜひ積極的に挑戦し、自分らしい受験をつくり上げてください。皆さんを応援しています!
こんにちは!
トフルゼミナール大宮校チューター、東京外国語大学言語文化学部英語専攻1年のS.T.です。
私は高校2年の7月に初めて来校して、東京外大の推薦の存在を知り、とりあえず推薦も一般も受けられるように準備しようと思うようになりました。そしてまずはお試しということで、夏期講習を受けました。高2の夏は英検準一級を取得したかったので、夏期講習の他に、チューターさんにwriting、speaking練習をしてもらいました。11月に取得した後は、TOEFLの高スコアを目指し、TOEFLの講座を受けました。高校2年生の間は、東京外大が第一志望であることは決まっていたのですが、そのほかをどうするのかが決まっておらず、評定とTOEFLを頑張っていました。
3月に初めてTOEFLを受験して、思うようなスコアが取れず、TOEFLの対策を続けながら、推薦対策が本格的に始まるという形で、高校3年生を迎えました。春休み頃には、東京外大は推薦で受かることを第一目標に、そしてもしダメだったら一般で受かること、併願校は総合型で複数受けることを決めました。
春から始まった人間力養成講座では、推薦で提出する書類の作成を最終目標に、自分の強みを認識したり、書類を作成する基盤を作ったりしました。また、小論文の授業も始まり、苦戦しながらも、指導のおかげで少しずつ伸びていきました。学校の中間期末試験とTOEFLの対策をし、あっという間に夏休みを迎えました。7月のTOEFLで最低限の点数を取ることができたこと、英検の方がスコアを上げるという意味では自分に合っているのではないかと思ったことが合わさり、8月からは英検のスコアを上げることを同時並行していきました。また、夏休みは、志望理由書や活動報告書など書類を指導していただいたり、私は外大の一般の勉強も必要だったため、共通テスト対策や二次試験の対策も行いました。
9月からは、総合型の併願校の書類を仕上げ提出する作業が始まりバタバタとしていましたが、書類が通った併願校の二次試験の対策をしたり、引き続き東京外大の一般の対策をしたりしました。小論文対策も本格的に始まり、週に3回は過去問を解いていました。添削していただいて返ってきたものは、また書き直して、また添削していただくというのを繰り返しました。10月に、外大の校内の選抜が通ったことがわかり、その後は外大の書類と面接対策をとにかくやりこみました。複数回受験した英検のスコアが出そろい、CEFRで見ると、TOEFLよりも良い点数が取れました。ですが、まだ上を取れるのであればという思いで、IELTSを10月に受験しました。最終的には英検のスコアが一番良かったので、外大には英検で書類を提出しました。11月の前半に書類が通過し、受験日まではチューターさんに何回も面接対策をしてもらい、小論文対策も最後に追い込みをかけました。
そして、自信をもって当日を迎えました。当日は、今までがんばってきた過去問を解いた小論文のコピーと、面接対策ノートを持っていきました。土曜日が試験だったのですが、金曜日にはお世話になった人間力の先生、そして友達やチューターの方に励ましていただきに塾へ来たことも、落ち着いて受験をできた良かった選択だったなと今思います。
受験生活は目まぐるしく、不安も多いと思いますが、必ず終わりが来るので、それまで体調に気を付けて今できることをコツコツ頑張ってほしいなと思います。頑張る全ての受験生に、桜が咲くことを心から願っています。
私は中三の秋に入塾しました。中三のころから英語で授業を行う大学に興味があったため、英語の能力を向上させる目的で一週間に一回のコースで、文法の授業を取っていました。英語に苦手意識はあまりなかったものの、アカデミックな語彙や文法に関するベースの知識がなかったため、トフルゼミナールの授業を通して基礎を固めていきました。中三だった当時から、とっていた文法の授業が大好きで、授業の日がくるのを楽しみにしていた記憶があります。少人数のクラス環境と、情熱的な先生の指導のおかげで、100分という短い時間でも、たくさんの学びを得ることが出来ました。定期的に開かれる模試を通して、そうした学びの成果を可視化することができていたのも、自分のさらなる成長につながったと思います。また、模試の結果がでるたびに、カウンセラーさんと面談をするようになっていたため、自分の今後の学習計画を明確にする手助けもしていただき大変頼りになりました。
高校2年生からは、本格的にTOEFL ibtの対策を始めました。TOEFLレベルのクラスをとりはじめ、同じ志を持った仲間たちと切磋琢磨しながら英語力を着実に伸ばしていきました。はじめは、周りのレベルやテキストにでてくる表現の難しさに圧倒されることもありましたが、和気あいあいとした雰囲気の中で日々わかることを増やせるように頑張りました。英検準一級に余裕を持って合格し、高2の秋に受けたはじめてのTOEFLでは、94点をとることができました。半年後の高3の4月には106点をとることができ、受験直前では、目標の110点まで到達することができました。また、僕はSATの授業も取ったのですが、日本ではSATに関する情報があまり手に入らないので、手厚い対策をすることができてよかったです。2か月ほどで英語のスコアを100点以上あげることができました。
高校3年生からは、受験シーズンがスタートし、出願書類作成のクラス(人間力養成講座)やチューターさんのフォローアップシステムで、総合型選抜対策の指導・アドバイスをたくさんしていただきました。人間力養成講座では、自分のプレゼンテーションを周りに評価してもらったり、プロ講師の方に実際に自分の志望理由書にフィードバックをもらったりしました。チューターさんとは、志望理由書のほかにも、実際の受験の体験談や、受験期の夏の過ごし方、面接練習など、細かな部分をカバーしてもらい、非常に助かりました。自分の志望大学に実際に合格した先輩がチューターをしてくださったので非常に心強かったです。
みんなの仲が良く、やる気あふれる環境がトフルゼミナールにはあります。今高校生で、総合型選抜や、英語の対策を考えている人には、ぜひトフルゼミナールをお勧めしたいです。