2026年常磐大学8月オープンキャンパス
法律行政学科橋爪ゼミナール presents
自動運転AIは罪に問われるか?
現代版トロッコ問題?
自動運転AIは罪に問われるか?
現代版トロッコ問題?
自動運転AI車を開発した会社社長兼エンジニアは,業務上過失致死罪の罪に問われて起訴されました。
4.刑事裁判の流れ(PDF)
今回の模擬裁判では,一部の刑事手続にしぼります。
Ⅱ. 公判 以下は当日公開します。
一方,被告人は被疑事実を否認した。
★☆★参考文献(この模擬裁判は以下の文献を参考にしています)★☆★
石井徹哉 編『AI・ロボットと刑法』(成文堂,2022年)所収
エリック・ヒンゲンドルフ 「自動運転自動車におけるジレンマ問題」127-160頁。
永井紹裕「自動運転車におけるディレンマ状況について」161-189頁。
岡部雅人「自動運転車に対する刑事製造物責任―レベル3の自動運転車の問題を中心に―」190-211頁。
下のフォームから,裁判の結末について,投票してみよう!
投票開始後にフォームに入力できない人は紙の投票用紙を受け取ってください。
フォームリンク:forms.gle/AhbEohR6XokBPSPB7