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★★私達は21世紀の水環境の危機に貢献しています★★
手束研究室とは?

手束研究室は千葉科学大学(CIS) 危機管理学部 環境危機管理学科に所属し、水環境を保全するための研究をしています。

手束研究室は今年で5周年となります。研究室には3年生~大学院生の約6名の学生が在籍しています。

2017年現在、取り組んでいる研究は、銚子周辺の地下水や湧水の水質調査、有価・有害な物質を水環境から除去するための材料の開発、産学官での共同研究や企業との共同研究など多岐に渡っています

☆彡研究室&ゼミ室の窓にはヨットハーバー・ビーチ・屛風ヶ浦・海が広がり、毎日絶景を楽しむことができます。特に夕日が沈む時間帯が最高で、自然の美しさに感動します。自然とともにあるキャンパスです☆彡


2017年度のオープンキャンパス

水を綺麗にする研究に興味のある学生さんは、オープンキャンパスで話をしましょう!

7月23日は、4つの体験プログラムを用意してお待ちしています。



研究室の活動について 

★ 学生の研究テーマは、研究室で継続して行われている研究テーマや新規のテーマ(学生からの提案も含む)の中から、教員との話し合いで3年の春学期中を目途に決定します。
★ 研究室での活動は、個人で調査研究を進めるとともに、週1回のゼミ(水曜3,4限目)、月1回の研究進捗報告会などに取り組み、研究を進めていきます。
★ 研究室のコアタイムは10:00-17:00(月~金)です。
★ 年間の主な行事
  春:歓迎会、就職活動(4年生)
    夏:先進セラミックス研究会で研究発表、インターンシップ(3年生)など
  秋:日本セラミックス協会や日本粘土学会で研究発表
  冬:卒業研究発表、送別会、日本セラミックス協会や日本水環境学会で研究発表

千葉科学大学 環境危機管理学科 教員ブログ